2020年12月21日

第596回お風呂塾

第596回 お風呂塾
『このブログは小生の独り言で、登場人物・場所等は全てフィクションです!』
コロナ、コロナの毎日です。遂に政府がヤット12月14日夜GoTo中止!
14日の夜都内ステーキ店で5人以上8人で会食(5人の根拠は何でしょう?)
12月17日東京でコロナ感染者が822人/日過去最多/日人数を記録!
我福岡では12月18日139人、12月19日134人!流石に12月19日(土)は土曜日なのに入館数に影響とか?オーナーガックリ。
先日業界関係者とコーヒーを飲みながら、こんな状況が何時迄・・・今年温浴業界の新規開業をインターネットで調べようとなりました。福岡では新規店は確か無かった?のでは・・・
関東・・・東京都:天空湯、スマートステイSHIZUKU
千葉県:幕張温泉湯楽の里、青の洞窟
関西・・・大阪府:泉南温泉SOARAの湯
     兵庫県:寿ノ湯
中部・・・愛知県:華の湯
     岐阜県:ぎなん温泉
     静岡健:ふじかぐやの湯、
北海道・・山形県:どんぐりの湯、天童温泉はな駒荘、高原ゆ
東北   宮城県:名取閖上温泉
     青森県:津軽地球村温泉
四国・・・香川県:高松ぽかぽか温泉
九州・・・鹿児島:鹿児島温泉時之栖・・・yahooヨリ
全国でタッたこれだけ?16件?福岡でも中止?になっていますものネ〜
コロナの影響って本当にスゴイ!ここは居直って冷静に立ち直れる時期を待つだけ!我慢・ガマン!

■新型コロナウイルス感染症緊急包括支援事業 LED除菌灯紫外線殺菌
例:入居者数×支援金=助成金凡例:入居者80人×38,000円=3,040,00円
太陽光紫外線の95%であるUVA紫外線によって人の健康に害を与えず、ランプの寿命が長い・・・設備の投下資本有り、ランニングコストは安価。
高齢者保護のためのLED除菌灯紫外線殺菌如何ですか:お風呂塾が対応致します。
※鹿児島県では「新しい生活様式に対するための感染防止対策支援補助金」なるものの申請要領の概書類を入手、粗全ての業種が対象になっています。
一般公衆浴場、入所施設他多種・・・これは各都道府県に今から採用されるのではないでしょうか?

■温浴施設・高齢者施設のコロナ対策の必需品はこれかも!
2020/10/10日 二酸化塩素 
空間除菌システム・・・空調機に二酸化塩素顆粒器具を取り付け!
コロナ対策には非常に良いコンパクトな空間殺菌剤器具と思います。関心のある方はご紹介いたします。但し3ヶ月に1回二酸化塩素剤の取替え費用が掛かります。
■温浴施設内の安全エリア?危険エリア?
エントリー:全自動扉であればOKでしょう! プッシュ式の場合はアルコールの手洗いが必要
シューズロッカー・ロッカーキー:入退室時の精算で必要でしかも手渡しですからネ
「検討項目」
フロント:入館手続き、清算、その都度アルコールの手洗い?ビニール手袋?
やはりキャッシュレス清算?
脱衣室:ここでも「ロッカーキー」処理・持ち歩きが問題ですネ〜
浴室・サウナ:浴室は基本的に浴槽は塩素使用の為塩素ガスと強い換気で大丈夫?サウナ室は以前の様に密接と大声で喋る客がいれば問題ですが、最近ベンチは人一人分空け、しかも室温は80℃前後の高温ですから先ず問題は無いでしょう。
洗い場:隔て間仕切りが無い浴場は1個飛ばしが必要でしょう。
食事処:唯一温浴施設で注意が必要な場所です。
食事処の隔立は当然、1テーブル1組ですが、アルコールの宴会・大声は無くなりましたが、客数は・・しました。
最大の注意点はロッカーとキーの監理が問題の様です。
何度も申しますが、コロナの「天敵は3密」ですが、商売繁盛の「基本は3密?」と小生は思っています。
温浴施設の天敵はロッカーのキーの監理、これが徹底すれば温浴施設の3密は無くなります。
 
■弊社ミニミニ情報より
大型の温浴施設(日帰り温泉)が水面下で売りにでています。
A施設・・・福岡郊外、大型温泉施設としては上級、現在も入館数は多いと聞いています。
B施設・・・他県、大型温泉施設+ホテル+プール
C施設・・・福岡東郊外、敷地≒5,000坪、延床面積2,500坪大型温泉施設+ホテル。しかも、ここの温泉がPH9.5と九州ではトップクラス、スゴイ!売買価格も格安‼
D施設・・・福岡市 スーパー銭湯。(カプセルホテル併設可。最高)
      カプセルホテルの最大の問題点は3密!
詳しくはお風呂塾へお電話ください。

■再掲載
ここ数か月偶然ですが、高齢者福祉施設の関するブログを投稿していました。
お風呂塾では上記の件とは異なりますが、介護施設不祥事事件を取り上げ・・・原因の一つに入居者の高齢者とスタッフの若年者の「時代の差」を取り上げていました。親子でも20歳近い歳の差があると理解し難い時代なのに、入居者と介護士では60歳以上の歳の差!そもそもこの時代差に事件の起因の一つが在ったのではと小生は思い、解決の糸口をご提案していました。
何度も申しますが高齢者福祉施設には高齢者の気持ちが我事の様に理解できる人材(スタッフ)の起用が理想なのですが、現場では重労働の体力第一となればスタッフは体力ある若者・・・当然考えに相互間の不理(思いやり)が発生?些細な事でとんでもない不祥事が?
施設運営者・経営者はこの重労働の「作業改善」をいち早く気付くべきではないでしょうか。
運営者・経営者の皆様は施設のどの作業が特に大変で、重労働なのかスタッフ方に尋ねてください。入居者の気持ちを我が身の様に理解してくれるスタッフとなれば年齢的に近い高齢者のスタッフではないでしょうか?

■お風呂塾ご提案です
素人提案と云わずお聞きください。高齢者の入浴はお湯のお風呂は危険なのです。しかも浴槽内でのお漏らし?
暖かい霧のミストお風呂・・・今回の様な事故は絶対に有りません。お湯のお風呂より暖かいお風呂です。お漏らし?勿論OKです。入浴作業が簡単ですから毎日のお風呂タイムがOKです。当然衣服はチャック式!
「今迄はこうだった。の概念から脱却しましょう。」

これからは先々週同様の掲載です・・・手抜き掲載ではありません。高齢化社会2016年の高齢者白書によると65歳以上のシニアが案と総人口の27.3%3,459万人とか2036年には33.3%(3人に1人がシニア)が高齢者の高齢化社会とか今の高齢者福祉施設では1週間の平均入浴回数はなんと3回/週!あなた耐えられる? 高齢者福祉施設の温浴施設に携わっている施設関係者の方からの話では入浴回数は3回/週(高齢者福祉施設では一般的)とお聞きしました。正直、大変なショックを受けました。寝っきりの看病者なら仕方ないかもしれませんが、本人の意識がある状態で入浴は3日/週!残り4日/週はオムツ、下部洗い無し?の待遇! あなた我慢できますか→仕方ないでしょう→諦め? 他の施設では上記の条件でユニットバスのお湯の抜き替えは時間と経費の関係から湯船半分程抜いて継ぎ足し(入浴時間の関係)、(万一、浴槽の中でお漏らしがあれば?)ハイ次の方どうぞ・・・・事情は3回/週のノルマ+スタッフ不足=仕方ありません。か?この様な現状の最大の理由は運営コスト(人件費+水光熱費)ではないでしょうか!!!
お風呂塾30数年の運営ノウハウ風呂創りの技術で「毎日入浴可+ランニングコストの大幅減額+高齢者スタッフOK+高齢者施設入居費用10万円/月以下+目玉は万一入浴中でお漏らしされてもOK」この様な高齢者福祉施設を実現致しませんか!
日本高齢者最高世代数は1947生まれだそうです。何とか我々が高齢者福祉施設に入居するまでに・・・人生終わり良ければ全て吉

■温浴施設無料診断相談室を開設!
お風呂塾は長年温浴業界に携わりその経験を御恩返し含め無料診断相談室を開設いたしました。
高齢者福祉施設温浴設備(小生が入居するまでに快適な高齢者福祉施設に!)
運営コストの削減・・・今の燃料費を目標30%削減?人件費はそのままで、スタッフの増員可?(そんな上手い話あるの?)その結果入居者の皆様は毎日好きな趣味を楽しみ、楽しく入浴可、お尻も毎日清潔!こんな高齢者福祉施設如何ですか
温浴施設の無料診断相談凡例
1、 運営コストの削減・・・自社の浴場施設の燃料費の削減等の可能性の有・無、無益な浪費施設撤廃!
2、事業計画書の再検討・・・貴社の現状をお風呂塾事業計画書にて再検討の可             
   否、今後の運営etc(事業計画を冷静に見直し、最良のコラボ探しで再建)
※遠距離施設の場合は書面・電話対応となります。
木香のカプセル新登場!
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当社ウェブサイトリンク温泉足蒸(嬉野市)
温泉足蒸さん
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<温泉足湯
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みやま市長田鉱泉(炭酸泉)太陽集熱器足湯
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気泡浴(マイクロバブル)
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2020年12月13日

第595回 お風呂塾

第595回 お風呂塾
『このブログは小生の独り言で、登場人物・場所等は全てフィクションです!』
■キャスターの辛坊治郎氏(64)が12日、読売テレビ「特盛!よしもと 今田・八光のおしゃべりジャングル」(前11・55)
辛坊氏は「事実として、これ私の意見ですけど、GoTo−と感染拡大は何の関係もありません」と断言。「7月末にGoTo−が始まって、8月、9月の感染者数が激減している。GoTo−が原因なら8、9月は増えなきゃおかしい」と主張した。  さらに、「もう1つは日本の第2波、3波のグラフと韓国における増加とそっくり。韓国はGoTo−をやっていない。でも、11月くらいになって(感染者数が)グッと上がってるのは同じ。韓国は初期にPCR検査の徹底で抑え込みに成功したともてはやされたが、現状、日本のグラフとまったく同じ。GoTo−関係ないでしょ。ほかの要因でしょう」とした。  そして、近所のスーパー銭湯が高齢者で「密」状態と例示。「これはGoTo−は関係ないでしょう」とした上で、「『GoTo−だけやめたら感染が止まる』という考え方は危険」と指摘した。
GoTo−と感染拡大は何の関係もありません」と断言。「7月末にGoTo−が始まって、8月、9月の感染者数が激減している。GoTo−が原因なら8、9月は増えなきゃおかしい」と主張した。
反論-1:7月末、8・9月・・・この時期、日本の気候は真夏で気温が高い!
コロナ菌は熱に弱い!11月末から12月末にかけて2波?3波では?
近所のスーパー銭湯が高齢者で「密」状態と例示。「これはGoTo−は関係ないでしょう」・・・
■反論-2:入館料金の補助金は有りません。客数はコロナ前に比較すれば遥かに減っています。
第592回お風呂塾第から■温浴施設内の安全エリア?危険エリア?を掲載しています。(尊敬する辛坊様お読みいただけないでしょうか?)
幸いに浴室内は密?でも飛沫塩素、浴槽は塩素殺菌の溜まり場、サウナはコロナちゃんの大嫌いな超高温室ですが、サウナ室内の会話は厳禁です。脱衣ロッカーの鍵の殺菌は浴槽内につけ込むかサウナ室で高温殺菌、注意!
食事処:やはりコロナ前に比べると食事処の売り上げは今一・・・様です。マスクして、無言で食事?未だ見た事はありません。美味しくないですよネ
■GoTo−の勘違い
通常食事も・旅行も、行きたい、食べたいから行く!GoTo−は安くなるので勿体無いから行く=必然的に人が集まる=気温が低い時期=感染の可能性は大!だから中止。インバウンド(訪日外国人客)の回復・・・これはGoToよりも最悪ですナ〜www
■前回より:実例:若年層の息子が勤務先で感染した➡息子は身障者のため役所より自宅待機を指示(当然家族に感染しませんかネ?)➡両親は共働きとか➡今両親はPCR検査の結果待ち、・・・現実で今の話です。これが事実なら、この家族の関係者のコロナ感染は大丈夫ですか?お役人様❔
こんな対応・指導ではコロナ第3波は本当に確実になりそうです。西村 康稔新型コロナウイルス感染症対策担当大臣様!
12/6日の情報では今も処家族の方達は陰性との情報です。ヨカッタですネ〜
12/12日現在、本人は異常を感じてないそうですが???=心配です。
■60代で1・9%、70代で6・2%、80代以上は14・8%かなり死亡のリスクが高い
※問題はここです。70代から一気にコロナ感染による死亡率が上昇!70代と云えば高齢者=団塊の世代=これからの老人ホームの入居候補者です。
■老人ホーム経営者様
何回も何度も申していますし運営者様は十分ご理解して頂いていると思います。
基本的に「老人ホーム内は安全」です。何故クラスターが発生するのか?
1、先ず外部から内部へ出入りする施設スタッフ関係者(感染源は家庭内接触・他対応スタッフ専用除菌室を設け徹底した洗浄後、入館)
2、施設関係出入り業者(基本的には施設外部での接触)
3、デイサービスは現時点では即中止!=現状では最も危険で、対応は不可
コロナ感染の阻止対応は12月11日・12日のワクチン接種以降の状況判断、PCR検査の早期発見可能時、更に「インフルエンザ感染」も注意してください。
出入りするスタッフ関係者(感染源は家庭内接触・他、除菌室を設け徹底した洗浄ご入館)
■新型コロナウイルス感染症緊急包括支援事業 LED除菌灯紫外線殺菌
例:入居者数×支援金=助成金凡例:入居者80人×38,000円=3,040,00円
太陽光紫外線の95%であるUVA紫外線によって人の健康に害を与えず、ランプの寿命が長い・・・設備の投下資本有り、ランニングコストは安価。
高齢者保護のためのLED除菌灯紫外線殺菌如何ですか:お風呂塾が対応致します。
■温浴施設・高齢者施設のコロナ対策の必需品はこれかも!
2020/10/10日 二酸化塩素 
空間除菌システム・・・空調機に二酸化塩素顆粒器具を取り付け!
コロナ対策には非常に良いコンパクトな空間殺菌剤器具と思います。関心のある方はご紹介いたします。但し3ヶ月に1回二酸化塩素剤の取替え費用が掛かります。
■温浴施設内の安全エリア?危険エリア?
エントリー:全自動扉であればOKでしょう! プッシュ式の場合はアルコールの手洗いが必要
シューズロッカー・ロッカーキー:入退室時の精算で必要でしかも手渡しですからネ
「検討項目」
フロント:入館手続き、清算、その都度アルコールの手洗い?ビニール手袋?
やはりキャッシュレス清算?
脱衣室:ここでも「ロッカーキー」処理・持ち歩きが問題ですネ〜
浴室・サウナ:浴室は基本的に浴槽は塩素使用の為塩素ガスと強い換気で大丈夫?サウナ室は以前の様に密接と大声で喋る客がいれば問題ですが、最近ベンチは人一人分空け、しかも室温は80℃前後の高温ですから先ず問題は無いでしょう。
洗い場:隔て間仕切りが無い浴場は1個飛ばしが必要でしょう。
食事処:唯一温浴施設で注意が必要な場所です。
食事処の隔立は当然、1テーブル1組ですが、アルコールの宴会・大声は無くなりましたが、客数は・・しました。
最大の注意点はロッカーとキーの監理が問題の様です。
何度も申しますが、コロナの「天敵は3密」ですが、商売繁盛の「基本は3密?」と小生は思っています。
温浴施設の天敵はロッカーのキーの監理、これが徹底すれば温浴施設の3密は無くなります。
 
■弊社ミニミニ情報より
大型の温浴施設(日帰り温泉)が水面下で売りにでています。
A施設・・・福岡郊外、大型温泉施設としては上級、現在も入館数は多いと聞いています。
B施設・・・他県、大型温泉施設+ホテル+プール
C施設・・・福岡東郊外、敷地≒5,000坪、延床面積2,500坪大型温泉施設+ホテル。しかも、ここの温泉がPH9.5と九州ではトップクラス、スゴイ!売買価格も格安‼
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      カプセルホテルの最大の問題点は3密!
詳しくはお風呂塾へお電話ください。

■再掲載
ここ数か月偶然ですが、高齢者福祉施設の関するブログを投稿していました。
お風呂塾では上記の件とは異なりますが、介護施設不祥事事件を取り上げ・・・原因の一つに入居者の高齢者とスタッフの若年者の「時代の差」を取り上げていました。親子でも20歳近い歳の差があると理解し難い時代なのに、入居者と介護士では60歳以上の歳の差!そもそもこの時代差に事件の起因の一つが在ったのではと小生は思い、解決の糸口をご提案していました。
何度も申しますが高齢者福祉施設には高齢者の気持ちが我事の様に理解できる人材(スタッフ)の起用が理想なのですが、現場では重労働の体力第一となればスタッフは体力ある若者・・・当然考えに相互間の不理(思いやり)が発生?些細な事でとんでもない不祥事が?
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これからは先々週同様の掲載です・・・手抜き掲載ではありません。高齢化社会2016年の高齢者白書によると65歳以上のシニアが案と総人口の27.3%3,459万人とか2036年には33.3%(3人に1人がシニア)が高齢者の高齢化社会とか今の高齢者福祉施設では1週間の平均入浴回数はなんと3回/週!あなた耐えられる? 高齢者福祉施設の温浴施設に携わっている施設関係者の方からの話では入浴回数は3回/週(高齢者福祉施設では一般的)とお聞きしました。正直、大変なショックを受けました。寝っきりの看病者なら仕方ないかもしれませんが、本人の意識がある状態で入浴は3日/週!残り4日/週はオムツ、下部洗い無し?の待遇! あなた我慢できますか→仕方ないでしょう→諦め? 他の施設では上記の条件でユニットバスのお湯の抜き替えは時間と経費の関係から湯船半分程抜いて継ぎ足し(入浴時間の関係)、(万一、浴槽の中でお漏らしがあれば?)ハイ次の方どうぞ・・・・事情は3回/週のノルマ+スタッフ不足=仕方ありません。か?この様な現状の最大の理由は運営コスト(人件費+水光熱費)ではないでしょうか!!!
お風呂塾30数年の運営ノウハウ風呂創りの技術で「毎日入浴可+ランニングコストの大幅減額+高齢者スタッフOK+高齢者施設入居費用10万円/月以下+目玉は万一入浴中でお漏らしされてもOK」この様な高齢者福祉施設を実現致しませんか!
日本高齢者最高世代数は1947生まれだそうです。何とか我々が高齢者福祉施設に入居するまでに・・・人生終わり良ければ全て吉

■温浴施設無料診断相談室を開設!
お風呂塾は長年温浴業界に携わりその経験を御恩返し含め無料診断相談室を開設いたしました。
高齢者福祉施設温浴設備(小生が入居するまでに快適な高齢者福祉施設に!)
運営コストの削減・・・今の燃料費を目標30%削減?人件費はそのままで、スタッフの増員可?(そんな上手い話あるの?)その結果入居者の皆様は毎日好きな趣味を楽しみ、楽しく入浴可、お尻も毎日清潔!こんな高齢者福祉施設如何ですか
温浴施設の無料診断相談凡例
1、 運営コストの削減・・・自社の浴場施設の燃料費の削減等の可能性の有・無、無益な浪費施設撤廃!
2、事業計画書の再検討・・・貴社の現状をお風呂塾事業計画書にて再検討の可             
   否、今後の運営etc(事業計画を冷静に見直し、最良のコラボ探しで再建)
※遠距離施設の場合は書面・電話対応となります。

木香のカプセル新登場!
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当社ウェブサイトリンク温泉足蒸(嬉野市)
温泉足蒸さん
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温泉足湯
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みやま市長田鉱泉(炭酸泉)太陽集熱器足湯
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2020年12月07日

第594お風呂塾

第594回 お風呂塾
『このブログは小生の独り言で、登場人物・場所等は全てフィクションです!』
■1941年12月8日
日本のお陰でアジアの諸国はすべて独立した。日本というお母さんは難産して母体をそこなったが生まれた子供はすくすくと育っている。今日、東南アジア諸国民がアメリカやイギリスと対等に話ができるのは一体誰のお陰であるのか。それは『身を殺して仁をなした』日本というお母さんがあった為である。12月8日は我々に、この重大な思想を示してくれたお母さんが一身を賭して重大決意された日である。
1945年8月15日
更に8月15日は我々の大切なお母さんが病の床に伏した日である。我々はこの2つの日を忘れてはならない。 ククリット・プラモード(タイ元首相)

早いですネ〜、今年ももう12月を迎え、タイのククリット・プラモード元首相のこの暖かい言葉を掲載する時期を迎えました。
去年の今頃、来年はオリンピックか〜温浴事業も忙しくなるゾー?マサカ新型コロナ?で振り回されるとは・・・幸い温浴施設にはクラスターはありません。頑張りましょう!オーナー様、「お風呂」は日本人の心の宝です。
■16時間前 障碍者施設で虐待か 愛知・東浦、搬送後に男性死亡・2020年12月4日15時41( 12月4日 15時44分更新) 会員限定. 愛知県東浦町の社会福祉法人「愛光園」が運営する障害者のグループホーム「なないろの家」で昨年入所者の男性=当時54・・・yahooヨリ
施設内の死角
今回の障碍者施設、老人介護施設等でもこの様な虐待行為が時々ニュースになります。何故起こるのでしょうか?確かに突発的(精神的にカッと来た)な場合かも知れませんが、入居者のプライバシー保護かも知れませんが個室内での事故が多いのではないでしょうか?小生思うに障碍者、老人介護者の方々には複数の監視が必要で有り(個室で無く半個室)、又介護士にも常に複数目(入居者)から監視が有る施設創りが必要ではないでしょうか?
最初は小さな小突きが、誰も見ていない、気付かれないがエスカレートし、次第に介護人のストレス発散へ!・・・個室で無く半個室
■政府の新型コロナウイルス感染症対策分科会の尾身茂会長は6日、NHKの討論番組で、観光支援策「Go To トラベル」の運用見直しを含めた人の移動の抑制策が必要との認識を示した。「『Go To トラベル』も含めて人々の動きと接触を短期間、集中的に減らすことが、今の感染(拡大)を沈静化するために必須だ」と述べた。・・・未だこんなレベルの話ですか?
インバウンド(訪日外国人客)の回復・・・GoToよりも最悪ですナ〜www
高齢者高い〇〇率ですが?・・・マサカ政府の年金削減では?冗談です。
■実例:若年層の息子が勤務先で感染した➡息子は身障者のため役所より自宅待機を指示(当然家族に感染しませんかネ?)➡両親は共働きとか➡今両親はPCR検査の結果待ち、・・・現実で今の話です。これが事実なら、この家族の関係者のコロナ感染は大丈夫ですか?お役人様❔
こんな対応・指導ではコロナ第3波は本当に確実になりそうです。西村 康稔新型コロナウイルス感染症対策担当大臣様!
12/6日の情報では今も処家族の方達は陰性との情報です。ヨカッタですネ〜
■60代で1・9%、70代で6・2%、80代以上は14・8%かなり死亡のリスクが高い
※問題はここです。70代から一気にコロナ感染による死亡率が上昇!70代と云えば高齢者=団塊の世代=これからの老人ホームの入居候補者です。
■老人ホーム経営者様
何回も何度も申していますし運営者様は十分ご理解して頂いていると思います。
基本的に老人「ホーム内は安全」です。何故クラスターが発生するのか?
1、先ず外部から内部へ出入りする施設スタッフ関係者(感染源は家庭内接触・他対応スタッフ専用除菌室を設け徹底した洗浄後、入館)
2、施設関係出入り業者(基本的には施設外部での接触)
3、デイサービスは現時点では即中止!=現状では最も危険で、対応は不可
コロナ感染の阻止対応は12月11日・12日のワクチン接種以降の状況判断、PCR検査の早期発見可能時、更に「インフルエンザ感染」も注意してください。
出入りするスタッフ関係者(感染源は家庭内接触・他、除菌室を設け徹底した洗浄ご入館)
■新型コロナウイルス感染症緊急包括支援事業 LED除菌灯紫外線殺菌
例:入居者数×支援金=助成金凡例:入居者80人×38,000円=3,040,00円
太陽光紫外線の95%であるUVA紫外線によって人の健康に害を与えず、ランプの寿命が長い・・・設備の投下資本有り、ランニングコストは安価。
高齢者保護のためのLED除菌灯紫外線殺菌如何ですか:お風呂塾が対応致します。申請料は成功報酬
■温浴施設・高齢者施設のコロナ対策の必需品はこれかも!
2020/10/10日 二酸化塩素 
空間除菌システム・・・空調機に二酸化塩素顆粒器具を取り付け!
コロナ対策には非常に良いコンパクトな空間殺菌剤器具と思います。関心のある方はご紹介いたします。但し3ヶ月に1回二酸化塩素剤の取替え費用が掛かります。
■温浴施設内の安全エリア?危険エリア?
エントリー:全自動扉であればOKでしょう! プッシュ式の場合はアルコールの手洗いが必要
シューズロッカー・ロッカーキー:入退室時の精算で必要でしかも手渡しですからネ「検討項目」
フロント:入館手続き、清算、その都度アルコールの手洗い?ビニール手袋?
     やはりキャッシュレス清算?
脱衣室:ここでも「ロッカーキー」処理・持ち歩きが問題ですネ〜
浴室・サウナ:浴室は基本的に浴槽は塩素使用の為塩素ガスと強い換気で大丈夫?サウナ室は以前の様に密接と大声で喋る客がいれば問題ですが、最近ベンチは人一人分空け、しかも室温は80℃前後の高温ですから先ず問題は無いでしょう。
洗い場:隔て間仕切りが無い浴場は1個飛ばしが必要でしょう。
食事処:唯一温浴施設で注意が必要な場所です。
    食事処の隔立は当然、1テーブル1組ですが、アルコールの宴会・大声は無くなりましたが、客数は・・ました。
最大の注意点はロッカーとキーの監理が問題の様です。
何度も申しますが、コロナの「天敵は3密」ですが、商売繁盛の「基本は3密?」と小生は思っています。
温浴施設の天敵はロッカーのキーの監理、これが徹底すれば温浴施設の3密は無くなります。
 
■弊社ミニミニ情報より
大型の温浴施設(日帰り温泉)が水面下で売りにでています。
A施設・・・福岡郊外、大型温泉施設としては上級、現在も入館数は多いと聞いています。
B施設・・・他県、大型温泉施設+ホテル+プール
C施設・・・福岡東郊外、敷地≒5,000坪、延床面積2,500坪大型温泉施設+ホテル。しかも、ここの温泉がPH9.5と九州ではトップクラス、スゴイ!売買価格も格安‼
D施設・・・福岡市 スーパー銭湯。(カプセルホテル併設可。最高)
      カプセルホテルの最大の問題点は3密!
詳しくはお風呂塾へお電話ください。

■再掲載
ここ数か月偶然ですが、高齢者福祉施設の関するブログを投稿していました。
お風呂塾では上記の件とは異なりますが、介護施設不祥事事件を取り上げ・・・原因の一つに入居者の高齢者とスタッフの若年者の「時代の差」を取り上げていました。親子でも20歳近い歳の差があると理解し難い時代なのに、入居者と介護士では60歳以上の歳の差!そもそもこの時代差に事件の起因の一つが在ったのではと小生は思い、解決の糸口をご提案していました。
何度も申しますが高齢者福祉施設には高齢者の気持ちが我事の様に理解できる人材(スタッフ)の起用が理想なのですが、現場では重労働の体力第一となればスタッフは体力ある若者・・・当然考えに相互間の不理(思いやり)が発生?些細な事でとんでもない不祥事が?
施設運営者・経営者はこの重労働の「作業改善」をいち早く気付くべきではないでしょうか。
運営者・経営者の皆様は施設のどの作業が特に大変で、重労働なのかスタッフ方に尋ねてください。入居者の気持ちを我が身の様に理解してくれるスタッフとなれば年齢的に近い高齢者のスタッフではないでしょうか?

■お風呂塾ご提案です
素人提案と云わずお聞きください。高齢者の入浴はお湯のお風呂は危険なのです。しかも浴槽内でのお漏らし?
暖かい霧のミストお風呂・・・今回の様な事故は絶対に有りません。お湯のお風呂より暖かいお風呂です。お漏らし?勿論OKです。入浴作業が簡単ですから毎日のお風呂タイムがOKです。当然衣服はチャック式!
「今迄はこうだった。の概念から脱却しましょう。」

これからは先々週同様の掲載です・・・手抜き掲載ではありません。高齢化社会2016年の高齢者白書によると65歳以上のシニアが案と総人口の27.3%3,459万人とか2036年には33.3%(3人に1人がシニア)が高齢者の高齢化社会とか今の高齢者福祉施設では1週間の平均入浴回数はなんと3回/週!あなた耐えられる? 高齢者福祉施設の温浴施設に携わっている施設関係者の方からの話では入浴回数は3回/週(高齢者福祉施設では一般的)とお聞きしました。正直、大変なショックを受けました。寝っきりの看病者なら仕方ないかもしれませんが、本人の意識がある状態で入浴は3日/週!残り4日/週はオムツ、下部洗い無し?の待遇! あなた我慢できますか→仕方ないでしょう→諦め? 他の施設では上記の条件でユニットバスのお湯の抜き替えは時間と経費の関係から湯船半分程抜いて継ぎ足し(入浴時間の関係)、(万一、浴槽の中でお漏らしがあれば?)ハイ次の方どうぞ・・・・事情は3回/週のノルマ+スタッフ不足=仕方ありません。か?この様な現状の最大の理由は運営コスト(人件費+水光熱費)ではないでしょうか!!!
お風呂塾30数年の運営ノウハウ風呂創りの技術で「毎日入浴可+ランニングコストの大幅減額+高齢者スタッフOK+高齢者施設入居費用10万円/月以下+目玉は万一入浴中でお漏らしされてもOK」この様な高齢者福祉施設を実現致しませんか!
日本高齢者最高世代数は1947生まれだそうです。何とか我々が高齢者福祉施設に入居するまでに・・・人生終わり良ければ全て吉

■温浴施設無料診断相談室を開設!
お風呂塾は長年温浴業界に携わりその経験を御恩返し含め無料診断相談室を開設いたしました。
高齢者福祉施設温浴設備(小生が入居するまでに快適な高齢者福祉施設に!)
運営コストの削減・・・今の燃料費を目標30%削減?人件費はそのままで、スタッフの増員可?(そんな上手い話あるの?)その結果入居者の皆様は毎日好きな趣味を楽しみ、楽しく入浴可、お尻も毎日清潔!こんな高齢者福祉施設如何ですか
温浴施設の無料診断相談凡例
1、 運営コストの削減・・・自社の浴場施設の燃料費の削減等の可能性の有・無、無益な浪費施設撤廃!
2、事業計画書の再検討・・・貴社の現状をお風呂塾事業計画書にて再検討の可             
   否、今後の運営etc(事業計画を冷静に見直し、最良のコラボ探しで再建)
※遠距離施設の場合は書面・電話対応となります。

■木香のカプセル新登場!
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当社ウェブサイトリンク温泉足蒸(嬉野市)
温泉足蒸さん
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温泉足湯
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みやま市長田鉱泉(炭酸泉)太陽集熱器足湯
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気泡浴(マイクロバブル)
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posted by お風呂塾 at 07:35| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする