2020年08月31日

第580回 お風呂塾

第580回 お風呂塾
『このブログは小生の独り言で、登場人物・場所等は全てフィクションです!』
8月28日安倍首相辞職表明・・・最初の時もそうでしたが退陣の決断は早い!
拉致問題が断腸の思いと述べられていましたが・・・心残りでしょう!
歴代首相の中では優秀な方でした。7年8カ月ですか、お疲れ様でした。

■お風呂屋回顧録  令和型(コロナの終息時期?以降)と温浴業界(過去の温浴業界成功・不成功例

■1964年東京オリンピック日本経済上昇バブルへ
サラーリーマン給与増額
温浴業界・・・大衆銭湯から個人住宅に浴室へ高級浴場都市型サウナ登場
       多くのサラーマンはサウナに入って正装し繁華街へ
名古屋に温泉センター+高級サウナ+薬湯=健康センター登場!
当時の奥様方がパートに行くのは旦那の甲斐性が無い?当時のサラーマンの奥様はお友達と昼間健康センターでお食事会!(良き時代でした)
■1990〜1992年日本バブル経済崩壊・・・「土地は下がらない」の神話が崩壊
しかし、昭和の勢いか?日本経済も徐々に復活!※天敵のバブル経済を見直し経済良くなれば徐々に金が回る、金が回れば景気が回復(プラス思考?)仕事して命がなくなる(コロナの不安)事は無かった!
温浴業界・・・バブル崩壊以降大型温浴施設(健康センター)の破綻が連鎖!スーパー銭湯が名古屋で登場! 2,000円の入館料金から、360円+100円の破格料金が受け、一気に全国展開へ(円高なのか?当時A重24円/L前後)
この時、我々は先人が築き上げたお金の稼げる温浴施設「健康センター」がスーパー銭湯へ変わる姿を見ました。「薄利多売の方程式」の怖さに気付くのに20年近く時間を必要としました。
ホテル業界ではビジネスホテルの対抗馬として平成2年4月カプセルランド
福岡登場!都市型サウナに宿泊施設をドッキング(現在のカプセルホテル)。
温浴業界も薄利多売方程式の怖さ「競合店の過当競争」から脱皮に耳を傾けるお店が現れ始め、九州では500円突破は1999年(平成11年)に1号店が550円でした。このころを境に九州のスーパー銭湯は本格的な食事処休息処、娯楽施設の併設等で「日帰り温泉」)へ、温浴施設も年々大型化へ

■2008年リーマン・ショック・・・アメリカ合衆国の投資銀行であるリーマン・ ブラザーズ・ホールディングスが2008年9月15日に経営破綻
日本では山一証券が破綻(TVで会長?さん涙流して:社員には責任ありません・・・)
温浴業界・・・温浴施設はスーパー銭湯から日帰り温泉風大型施設が多くなり毎日1,000人〜1,500人の入館数を維持目標に各社アイデア施設を競って導入されました(ランニングコストが大変です)。
リーマンショックの最大のツケは温浴施設の3経費「油・水・電気」の中の「燃料=原油」が高騰!一気にA重油価格が3倍以上90円/L前後迄高騰!
これが温浴施設の最大のリーマンショックでした。一気運営原価が高騰!これを期に温浴業界を食い物?に似非コウゼネシステムが登場。A重と水を混合の「エマルジョン」?次にA重油とOガス?小爆発しましたwwwetc
現在も燃料は高値安定?の様です。
景気も「アベノミクス」とかで市場を盛り上げ、お客様へは原価の値上がりは入館料金へお願いし、何とかご理解頂きました(九州では入館料金も何とか平均750円)、もう少し!・・・そこえ令和2年の新型コロナです。
■令和2年の新型コロナ・・・飛沫感染の恐怖
景気が悪くても努力すれば何とかお客様はご来館頂けましたが、コロナ感染のニュースがTVで放映されるたび翌日のお客様は⇘⇘⇘・・・です。何故こんなに怖いのか?感染時期が2週間近く分からない、しかも感染場所が「飛沫」だから特定できない!そして呼吸が出来ず苦しい!死の代償なんて有りません。
先週〇病の健診で〇病院へ、何時の大勢の検診患者が≒1/3以下?・・・
コロナですかネ?
温浴業界・・・ここ数カ月(4月以降)前年比の1/3、良くて0.5以下?とか
現在非常に厳しい様です。特に大型温浴施設ではスタッフの人員調整が大変との事の様です。ここ数日は「首相退陣」でコロナは少しニュースが控えめ!
この状況は温浴業界だけではなく影響の差は有りますが、全ての事業に共通とか?特にサービス業は本当に大変の様です。(スタッフも命がけ)
解決策
PCR検査がもっとスピードアップして麻薬検査並みの色別検査が開発されたら・・・インフルエンザ並みになれば

■AI顔認定、体温検知システム導入は?の盲点は
コロナの初期型無症状病原体保菌者?・・・これがコロナの最恐軍団‼
コロナ最恐軍団初期型無症状感染?これに対応できるのは「PCR検査」しかないでしょうネ、PCR検査がもっとスピードアップして麻薬検査並みの色別検査が開発されたら・・・
しかし、現時点では入国時のコロナ検査?AI顔認定、体温検知?旅行者の入出国管理はやはり2週間隔離でしょう!・・・オリンピック心配です。

■本来ならば弊社ミニミニ情報に掲載する予定でしたが、主役のお風呂塾がこのコロナ騒動の3密でスッタリ(博多弁で駄目・ダメ)です。
何度も申しますが、コロナの「天敵は3密」ですが、商売繁盛の「基本は3密?」と小生は思っています。3密とは密閉?・密集・密接
■では弊社ミニミニ情報より
大型の温浴施設(日帰り温泉)が水面下で売りにでています。
A施設・・・福岡郊外、大型温泉施設としては上級、現在も入館数は多いと聞いています。
B施設・・・他県、大型温泉施設+ホテル+プール
C施設・・・福岡東郊外、敷地≒5,000坪、延床面積2,500坪大型温泉施設+ホテル。しかも、ここの温泉がPH9.5と九州ではトップクラス、スゴイ!売買価格も格安‼
D施設・・・福岡市 スーパー銭湯。(カプセルホテル併設可。最高)
      カプセルホテルの最大の問題点は3密!
詳しくはお風呂塾へお電話ください。

■温浴施設天敵対策
2020年3月31日-「三密」の意味は「密閉」「密集」「密接」
浴場は次亜塩素の溜まり場、サウナ室は高温ですので密閉、只密集?飛沫感染は密接・接触感染対策が必要です(今サウナ室の隔立、殺菌散布装置開発中)。※殺菌散布装置は有りましたが、正しい対応が必要です。
食事処少数隔立隔離型、マッサージ?常時館内殺菌装置稼働・・・

■高齢者福祉施設
R2年8月8日弊社スタッフにて1年の反省会を行いました。
前回お風呂塾掲載の理想の高齢者福祉施設に今後モット重点を置き、我々も今まで以上に施設開発を勉強し、10万円以下(理想は8万円)で、しかも利潤を確保できる高齢者福祉施設を目指す、再協議!
今回のコロナで大ダメージを受けた観光事業の中での温泉地の再開発チーム
の発足を致しました。
メンバーは温浴施設・高齢者福祉施設・自然エネルギーの三社です。

再掲載
ここ数か月偶然ですが、高齢者福祉施設の関するブログを投稿していました。
お風呂塾では上記の件とは異なりますが、介護施設不祥事事件を取り上げ・・・原因の一つに入居者の高齢者とスタッフの若年者の「時代の差」を取り上げていました。親子でも20歳近い歳の差があると理解し難い時代なのに、入居者と介護士では60歳以上の歳の差!そもそもこの時代差に事件の起因の一つが在ったのではと小生は思い、解決の糸口をご提案していました。
何度も申しますが高齢者福祉施設には高齢者の気持ちが我事の様に理解できる人材(スタッフ)の起用が理想なのですが、現場では重労働の体力第一となればスタッフは体力ある若者・・・当然考えに相互間の不理(思いやり)が発生?些細な事でとんでもない不祥事が?
施設運営者・経営者はこの重労働の「作業改善」をいち早く気付くべきではないでしょうか。
運営者・経営者の皆様は施設のどの作業が特に大変で、重労働なのかスタッフ方に尋ねてください。入居者の気持ちを我が身の様に理解してくれるスタッフとなれば年齢的に近い高齢者のスタッフではないでしょうか?

■お風呂塾ご提案です
素人提案と云わずお聞きください。高齢者の入浴はお湯のお風呂は危険なのです。しかも浴槽内でのお漏らし?
暖かい霧のミストお風呂・・・今回の様な事故は絶対に有りません。お湯のお風呂より暖かいお風呂です。お漏らし?勿論OKです。入浴作業が簡単ですから毎日のお風呂タイムがOKです。当然衣服はチャック式!
「今迄はこうだった。の概念から脱却しましょう。」

これからは先々週同様の掲載です・・・手抜き掲載ではありません。高齢化社会2016年の高齢者白書によると65歳以上のシニアが案と総人口の27.3%3,459万人とか2036年には33.3%(3人に1人がシニア)が高齢者の高齢化社会とか今の高齢者福祉施設では1週間の平均入浴回数はなんと3回/週!あなた耐えられる? 高齢者福祉施設の温浴施設に携わっている施設関係者の方からの話では入浴回数は3回/週(高齢者福祉施設では一般的)とお聞きしました。正直、大変なショックを受けました。寝っきりの看病者なら仕方ないかもしれませんが、本人の意識がある状態で入浴は3日/週!残り4日/週はオムツ、下部洗い無し?の待遇! あなた我慢できますか→仕方ないでしょう→諦め? 他の施設では上記の条件でユニットバスのお湯の抜き替えは時間と経費の関係から湯船半分程抜いて継ぎ足し(入浴時間の関係)、(万一、浴槽の中でお漏らしがあれば?)ハイ次の方どうぞ・・・・事情は3回/週のノルマ+スタッフ不足=仕方ありません。か?この様な現状の最大の理由は運営コスト(人件費+水光熱費)ではないでしょうか!!!
お風呂塾30数年の運営ノウハウ風呂創りの技術で「毎日入浴可+ランニングコストの大幅減額+高齢者スタッフOK+高齢者施設入居費用10万円/月以下+目玉は万一入浴中でお漏らしされてもOK」この様な高齢者福祉施設を実現致しませんか!
日本高齢者最高世代数は1947生まれだそうです。何とか我々が高齢者福祉施設に入居するまでに・・・人生終わり良ければ全て吉

■温浴施設無料診断相談室を開設!
お風呂塾は長年温浴業界に携わりその経験を御恩返し含め無料診断相談室を開設いたしました。
高齢者福祉施設温浴設備(小生が入居するまでに快適な高齢者福祉施設に!)
運営コストの削減・・・今の燃料費を目標30%削減?人件費はそのままで、スタッフの増員可?(そんな上手い話あるの?)その結果入居者の皆様は毎日好きな趣味を楽しみ、楽しく入浴可、お尻も毎日清潔!こんな高齢者福祉施設如何ですか
温浴施設の無料診断相談凡例
1、 運営コストの削減・・・自社の浴場施設の燃料費の削減等の可能性の有・無、無益な浪費施設撤廃!
2、事業計画書の再検討・・・貴社の現状をお風呂塾事業計画書にて再検討の可             
   否、今後の運営etc(事業計画を冷静に見直し、最良のコラボ探しで再建)
※遠距離施設の場合は書面・電話対応となります。

木香のカプセル新登場!
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当社ウェブサイトリンク温泉足蒸(嬉野市)
温泉足蒸さん
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温泉足湯
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みやま市長田鉱泉(炭酸泉)太陽集熱器足湯
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気泡浴(マイクロバブル)
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2020年08月25日

第579回 お風呂塾

第579回 お風呂塾
『このブログは小生の独り言で、登場人物・場所等は全てフィクションです!』
WHOテドロス事務局長ワクチンの開発でコロナウイルスは解決?とか?1918年から2年間続いたスペイン風邪と比較して2年未満で?
コロナウイルスは潜伏期間(2週間)中の早期発見が勝負!
ワクチン開発は当然ですが、勝負はPCR検査の早期発見(即反応)‼
2年間もコロナ騒ぎでは、世界は勿論日本の経済本当に大丈夫か・・・

■お風呂屋回顧録  バブル崩壊、そしてスーパー銭湯登場
前回、温泉センター(健康・保養)に高級感の都市型サウナをドッキングしたその名もズバリ「健康センター」温泉の代わり薬湯が浴湯の主体!
当時の記憶では温泉掘削費が1本(1,000m)確か1億円!
しかも、天然温泉の基準は水温25℃?以上、又は泉質(冷泉)。しかも効能となれば肌で感じるツルツル・ヌルヌル・ピリピリは分かりますが、そうでないと井戸水の沸かし湯と温泉の区別は分かりません。
地方の有名な温泉地では数十mで温泉が湧水とか、井戸水が出なくて温泉とか?誠に羨ましい話ですが、しかし地方の悩みは月曜日〜金曜日迄は商売に成らない?・・・温泉で有名な処は九州では残念ながら、有名な温泉地の廻りに商圏人口が少ない!詰り別府市以外には人口の多い都市は見当たりません、お客様の多くは他所・他県から旅行者の様です。
その様諸事情(温泉の抱える多大なリスク)から健康センターは「薬湯」+サウナが売りの温浴施設になったのではないでしょうか?
当初入館数1,500〜3,000人/日?客単価3,800円/人が某健康センターコンサル会社の謳い文句???確かに一時期の人気(3〜4年?)は凄かった。日本の経済もバブル絶頂期、日曜日には若夫婦は朝一に健康センターへ両親を預け(当時は24時間営業)夕方(互いに別々に食事)両親をお迎え、一見親孝行に見えますが?・・・その後健康センターは別名「姥捨て山」と呼ばれ、かき入れ時の土日際にはいつの間にか「若者達の客」の姿が少なくなり(年寄りの後は入りたくない・・・)、日本経済もバブルの崩壊が始まり景気が右肩下がりへ・・・せめてお客様確保へ(昼間の奥様・お年寄り)手段として登場したのが大衆演劇でした。これも最初は受けましたが、上演のストーリーマンネリ化?売り上げに対する経費の増大?いつの間にか大衆演劇→温浴施設閉館へ、そして日本経済最大の悪夢‼ バブルの崩壊!へ
戦後の日本人の努力の経済が一瞬にて吹っ飛び、経済的には最大の悪夢ですが「3密」は商売の基本で、これで再起一心。
沢山人が集まり、効率良い稼ぎ、詰め込めば詰め込むほど人が集まる?しかもバブル崩壊で懐は不安?そこで銭湯(公衆浴場)に+高級サウナをドッキング=スーパー銭湯初期型が温浴業界に登場、しかも初期型スーパー銭湯は公衆浴場料金の入館料金360円?+サウナ料金100円が追加?
ところがお客様の無料サウナが多発化?九州では最初からコミコミ490円でスタート)→更にマッサージ→更に本格的な食事処→更に露天風呂etc・・・
時代の流れか?健康センターは勿論、多くの都市型サウナも姿を消しました。
施設は小型だが施設内容は十分、入館料金500円以下が受けました。
入館数は平日平均1,200人〜1,500人日祭日は2,000人前後、小生の記憶では最高入館数が2,980人でした。正に「3密」様様でした。
しかし、スーパー銭湯の最大の誤算?薄利多売の方程式に業界人が気付くのに15年〜20年後、スーパー銭湯は平成共に栄、平成と共に姿をけしました。
最大の誤算?薄利多売方程式とは商圏に1店舗だとお客様は100%2店舗だとお客様は50%、商売の限界!3店舗だと≒40%勝ち組2店舗1店舗は閉鎖!
平成20年以降は「銭湯業界に淘汰の嵐が吹きまくり」ました。
現存の勝ち組の温浴施設の多くは「日帰り温泉風!」、初期型銭湯の面影は有りません。温浴業界は過当競争に入り、やれ○○浴、××浴と目先の流行施設を導入し設備投資過大へ?(設備投資は別料金の取れる価値ある設備をお勧めします。)現在のスーパー銭湯の入館料金は、初期型料金の500円以下は粗皆無?日帰り温泉風で料金も1,000円前後! 2008/9月のリーマンショックで原油は3倍に、しかし、日本経済はこれを乗り越え、お陰で何とか温浴業界も乗り越え令和を迎える事がました。
さぁ!これから令和の温浴事業は如何しようか?・・・令和2年2月新型コロナ=飛沫感染の肺炎! しかも新型コロナの天敵がナント、多くの事業の営業基本である「3密」とは(ワクチンと「即効性PCR検査}に期待)
次回:令和型(コロナの終息時期?以降)温浴業界(過去の温浴業界成功・不成功例)

■AI顔認定、体温検知システム導入は?の盲点は
コロナの初期型無症状病原体保菌者?・・・これがコロナの最恐軍団‼
コロナ最恐軍団初期型無症状感染?これに対応できるのは「PCR検査」しかないでしょうネ、PCR検査がもっとスピードアップして麻薬検査並み色別検査が開発されたら・・・
しかし、現時点では入館時のコロナ検査?AI顔認定、体温検知?旅行者の入出国管理はやはり2週間隔離でしょう!

■本来ならば弊社ミニミニ情報に掲載する予定でしたが、主役のお風呂塾がこのコロナ騒動の3密でスッタリ(博多弁で駄目・ダメ)です。
何度も申しますが、コロナの「天敵は3密」ですが、商売繁盛の「基本は3密?」と小生は思っています。3密とは密閉?・密集・密接
■では弊社ミニミニ情報より
大型の温浴施設(日帰り温泉)が水面下で売りにでています。
A施設・・・福岡郊外、大型温泉施設としては上級、現在も入館数は多いと聞いています。
B施設・・・他県、大型温泉施設+ホテル+プール
C施設・・・福岡東郊外、敷地≒5,000坪、延床面積2,500坪大型温泉施設+ホテル。しかも、ここの温泉がPH9.5と九州ではトップクラス、スゴイ!売買価格も格安‼
D施設・・・福岡市 スーパー銭湯。(カプセルホテル併設可。最高)
      カプセルホテルの最大の問題点は3密!
詳しくはお風呂塾へお電話ください。

■温浴施設天敵対策
2020年3月31日-「三密」の意味は「密閉」「密集」「密接」
浴場は次亜塩素の溜まり場、サウナ室は高温ですので密閉、只密集?飛沫感染は密接・接触感染対策が必要です(今サウナ室の隔立、殺菌散布装置開発中)。※殺菌散布装置は有りましたが、正しい対応が必要です。
食事処少数隔立隔離型、マッサージ?常時館内殺菌装置稼働・・・

■高齢者福祉施設
R2年8月8日弊社スタッフにて1年の反省会を行いました。
前回お風呂塾掲載の理想の高齢者福祉施設に今後モット重点を置き、我々も今まで以上に施設開発を勉強し、10万円以下(理想は8万円)で、しかも利潤を確保できる高齢者福祉施設を目指す、再協議!
今回のコロナで大ダメージを受けた観光事業の中での温泉地の再開発チーム
の発足を致しました。
メンバーは温浴施設・高齢者福祉施設・自然エネルギーの三社です。

再掲載
ここ数か月偶然ですが、高齢者福祉施設の関するブログを投稿していました。
お風呂塾では上記の件とは異なりますが、介護施設不祥事事件を取り上げ・・・原因の一つに入居者の高齢者とスタッフの若年者の「時代の差」を取り上げていました。親子でも20歳近い歳の差があると理解し難い時代なのに、入居者と介護士では60歳以上の歳の差!そもそもこの時代差に事件の起因の一つが在ったのではと小生は思い、解決の糸口をご提案していました。
何度も申しますが高齢者福祉施設には高齢者の気持ちが我事の様に理解できる人材(スタッフ)の起用が理想なのですが、現場では重労働の体力第一となればスタッフは体力ある若者・・・当然考えに相互間の不理(思いやり)が発生?些細な事でとんでもない不祥事が?
施設運営者・経営者はこの重労働の「作業改善」をいち早く気付くべきではないでしょうか。
運営者・経営者の皆様は施設のどの作業が特に大変で、重労働なのかスタッフ方に尋ねてください。入居者の気持ちを我が身の様に理解してくれるスタッフとなれば年齢的に近い高齢者のスタッフではないでしょうか?

■お風呂塾ご提案です
素人提案と云わずお聞きください。高齢者の入浴はお湯のお風呂は危険なのです。しかも浴槽内でのお漏らし?
暖かい霧のミストお風呂・・・今回の様な事故は絶対に有りません。お湯のお風呂より暖かいお風呂です。お漏らし?勿論OKです。入浴作業が簡単ですから毎日のお風呂タイムがOKです。当然衣服はチャック式!
「今迄はこうだった。の概念から脱却しましょう。」

これからは先々週同様の掲載です・・・手抜き掲載ではありません。高齢化社会2016年の高齢者白書によると65歳以上のシニアが案と総人口の27.3%3,459万人とか2036年には33.3%(3人に1人がシニア)が高齢者の高齢化社会とか今の高齢者福祉施設では1週間の平均入浴回数はなんと3回/週!あなた耐えられる? 高齢者福祉施設の温浴施設に携わっている施設関係者の方からの話では入浴回数は3回/週(高齢者福祉施設では一般的)とお聞きしました。正直、大変なショックを受けました。寝っきりの看病者なら仕方ないかもしれませんが、本人の意識がある状態で入浴は3日/週!残り4日/週はオムツ、下部洗い無し?の待遇! あなた我慢できますか→仕方ないでしょう→諦め? 他の施設では上記の条件でユニットバスのお湯の抜き替えは時間と経費の関係から湯船半分程抜いて継ぎ足し(入浴時間の関係)、(万一、浴槽の中でお漏らしがあれば?)ハイ次の方どうぞ・・・・事情は3回/週のノルマ+スタッフ不足=仕方ありません。か?この様な現状の最大の理由は運営コスト(人件費+水光熱費)ではないでしょうか!!!
お風呂塾30数年の運営ノウハウ風呂創りの技術で「毎日入浴可+ランニングコストの大幅減額+高齢者スタッフOK+高齢者施設入居費用10万円/月以下+目玉は万一入浴中でお漏らしされてもOK」この様な高齢者福祉施設を実現致しませんか!
日本高齢者最高世代数は1947生まれだそうです。何とか我々が高齢者福祉施設に入居するまでに・・・人生終わり良ければ全て吉

■温浴施設無料診断相談室を開設!
お風呂塾は長年温浴業界に携わりその経験を御恩返し含め無料診断相談室を開設いたしました。
高齢者福祉施設温浴設備(小生が入居するまでに快適な高齢者福祉施設に!)
運営コストの削減・・・今の燃料費を目標30%削減?人件費はそのままで、スタッフの増員可?(そんな上手い話あるの?)その結果入居者の皆様は毎日好きな趣味を楽しみ、楽しく入浴可、お尻も毎日清潔!こんな高齢者福祉施設如何ですか
温浴施設の無料診断相談凡例
1、 運営コストの削減・・・自社の浴場施設の燃料費の削減等の可能性の有・無、無益な浪費施設撤廃!
2、事業計画書の再検討・・・貴社の現状をお風呂塾事業計画書にて再検討の可             
   否、今後の運営etc(事業計画を冷静に見直し、最良のコラボ探しで再建)
※遠距離施設の場合は書面・電話対応となります。
木香のカプセル新登場!
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当社ウェブサイトリンク温泉足蒸(嬉野市)
温泉足蒸さん
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温泉足湯
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みやま市長田鉱泉(炭酸泉)太陽集熱器足湯
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気泡浴(マイクロバブル)
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2020年08月18日

第578回 お風呂塾

第578回 お風呂塾
『このブログは小生の独り言で、登場人物・場所等は全てフィクションです!』
今年の終戦記念日は何時もの終戦記念日と雰囲気が違いませんか?
新型コロナの関係でしょうネ、敗戦国日本の歴史が、新型コロナの感染者数ニュースと重なり物凄く重荷に感じます。
終戦記念日に畑正憲氏(愛称:動物王国のムツゴローさん)を久しぶりTVで拝見、最初は誰か分からず、何処かのおばあちゃん?(失礼)の終戦の満州引き上げ時の話か?と思っていましたが話の中でロシア兵士の日本人強姦?引き上げ時の壮絶感、アッこの人ムツゴローさん?よく見ると口元に白いヒゲ(男と判明)・・・この方東大卒でプロ麻雀士(天才なんですネ〜)
最後に人類は戦争の後に平和、平和の後に戦争、長い人類の歴史なかでこれを何度も何度も繰り返す・・・

■お風呂屋回顧録
この新型コロナの登場で世界の全ての経済はガタガタになった様な気がします。何度も何度も出てきますが、コロナの「天敵は3密」ですが、商売繁盛の成功の秘訣も「基本は3密?」と小生は思っています。
3密とは
密閉・効率良い無駄のない施設(広々と施設では採算割れ、建築費倒れ)
密集・人が集まらない施設で成功した試しが無い!閑古鳥
密接・人の触れ合い。の無い施設? 役所でもクレームが起こる時代ですヨ。
温浴施設との出会い
小生(サラリーマン時代)給与2〜3万円時代に先輩から連れられて行ったのが博多駅前のP店2階のサウナプ〇ザでした。確か45年以上前の記憶です。
記憶では入館料金は1,800円?か2,000円、喫茶店の珈琲が1杯180円の時代?ですから今の金額に換算するとサウナ入館料2,000円ですか?当然マッサージと軽い食事で給料の半分近くが2時間足らずで吹っ飛ぶ計算です。
当時からお風呂屋といえば銭湯で郊外に温泉センターが主でした。
「サウナ屋」は室温100℃の北欧フィンランド洋式風呂?で汗を流し、冷たい水風呂に飛び込む。この爽快感を一度味合うと病みつき(当時のビジネスマンのステイタス)。小生は貧乏でしたから全て先輩諸氏の驕り、良き時代でした。マサカこの時、温浴業界のお世話になり、サウナ・温浴設備業者になるとは夢にも思いませんでした。
その後設備業界(空調給排水設備)にお世話になり、バブル絶頂期を迎えました。福岡市はビルダッシュの時代、恩ある知人からサウナの配管修理の依頼を頼まれ、最初に手掛けたのが福岡市中州の「サウナ日〇」現在のサウナ&カプセルの〇エルビー様でした。その関係でサウナ協会様をご紹介いただきサラリーマン時代お世話になっていたサウナプ〇ザ様のお仕事も頂き、温泉センターとサウナをドッキングさせた「健康センター」の世界へ
※健康センターは「薬湯」+サウナがノウハウ。入館数1,500〜3,000人?客単価3,800円が某健康センターコンサル会社謳い文句??????(確かに一時期の人気(3〜4年?)は凄かった)
小生もいつの間にか温浴施設の設計施工会社へ、九州は勿論遠くは大阪・横浜へ、営業活動しなくてもお客様からの問い合わせのまいにちでした。
健康センター事業は順風満帆、創る施設は粗成功!次々と競合店が?
次第に温浴専門誌の自称専門コンサルタントの営業トークが「誇張」に感じ、健康センターが不健康センターへ、お年寄りの多い昼間はいつの間にか姥捨て山と呼ばれ、売りの薬湯は薬草高騰で薬草+胡椒(ピリピリ感)で?
遂に集客確保のために大衆演劇劇の上演会場へ・・・そしてバブル崩壊 
次回のお風呂屋回顧録:バブル崩壊、そしてスーパー銭湯登場

■AI顔認定、体温検知システム導入は?の盲点は
コロナの初期型無症状病原体保菌者?・・・これがコロナの最恐軍団‼
コロナ最恐軍団初期型無症状感染?これに対応できるのは「PCR検査」しかないでしょうネ、PCR検査がもっとスピードアップして麻薬検査並み色別検査が開発されたら・・・
しかし、現時点では入館時のコロナ検査?AI顔認定、体温検知?旅行者の入出国管理はやはり2週間隔離でしょう!

■本来ならば弊社ミニミニ情報に掲載する予定でしたが、主役のお風呂塾がこのコロナ騒動の3密でスッタリ(博多弁で駄目・ダメ)です。
何度も申しますが、コロナの「天敵は3密」ですが、商売繁盛の「基本は3密?」と小生は思っています。3密とは密閉?・密集・密接
■では弊社ミニミニ情報より
大型の温浴施設(日帰り温泉)が水面下で売りにでています。
A施設・・・福岡郊外、大型温泉施設としては上級、現在も入館数は多いと聞いています。
B施設・・・他県、大型温泉施設+ホテル+プール
C施設・・・福岡東郊外、敷地≒5,000坪、延床面積2,500坪大型温泉施設+ホテル。しかも、ここの温泉がPH9.5と九州ではトップクラス、スゴイ!売買価格も格安‼
D施設・・・福岡市 スーパー銭湯。(カプセルホテル併設可。最高)
      カプセルホテルの最大の問題点は3密!
詳しくはお風呂塾へお電話ください。

■温浴施設天敵対策
2020年3月31日-「三密」の意味は「密閉」「密集」「密接」
浴場は次亜塩素の溜まり場、サウナ室は高温ですので密閉、只密集?飛沫感染は密接・接触感染対策が必要です(今サウナ室の隔立、殺菌散布装置開発中)。※殺菌散布装置は有りましたが、正しい対応が必要です。
食事処少数隔立隔離型、マッサージ?常時館内殺菌装置稼働・・・

■高齢者福祉施設
R2年8月8日弊社スタッフにて1年の反省会を行いました。
前回お風呂塾掲載の理想の高齢者福祉施設に今後モット重点を置き、我々も今まで以上に施設開発を勉強し、10万円以下(理想は8万円)で、しかも利潤を確保できる高齢者福祉施設を目指す、再協議!
今回のコロナで大ダメージを受けた観光事業の中での温泉地の再開発チーム
の発足を致しました。
メンバーは温浴施設・高齢者福祉施設・自然エネルギーの三社です。

再掲載
ここ数か月偶然ですが、高齢者福祉施設の関するブログを投稿していました。
お風呂塾では上記の件とは異なりますが、介護施設不祥事事件を取り上げ・・・原因の一つに入居者の高齢者とスタッフの若年者の「時代の差」を取り上げていました。親子でも20歳近い歳の差があると理解し難い時代なのに、入居者と介護士では60歳以上の歳の差!そもそもこの時代差に事件の起因の一つが在ったのではと小生は思い、解決の糸口をご提案していました。
何度も申しますが高齢者福祉施設には高齢者の気持ちが我事の様に理解できる人材(スタッフ)の起用が理想なのですが、現場では重労働の体力第一となればスタッフは体力ある若者・・・当然考えに相互間の不理(思いやり)が発生?些細な事でとんでもない不祥事が?
施設運営者・経営者はこの重労働の「作業改善」をいち早く気付くべきではないでしょうか。
運営者・経営者の皆様は施設のどの作業が特に大変で、重労働なのかスタッフ方に尋ねてください。入居者の気持ちを我が身の様に理解してくれるスタッフとなれば年齢的に近い高齢者のスタッフではないでしょうか?

■お風呂塾ご提案です
素人提案と云わずお聞きください。高齢者の入浴はお湯のお風呂は危険なのです。しかも浴槽内でのお漏らし?
暖かい霧のミストお風呂・・・今回の様な事故は絶対に有りません。お湯のお風呂より暖かいお風呂です。お漏らし?勿論OKです。入浴作業が簡単ですから毎日のお風呂タイムがOKです。当然衣服はチャック式!
「今迄はこうだった。の概念から脱却しましょう。」

これからは先々週同様の掲載です・・・手抜き掲載ではありません。高齢化社会2016年の高齢者白書によると65歳以上のシニアが案と総人口の27.3%3,459万人とか2036年には33.3%(3人に1人がシニア)が高齢者の高齢化社会とか今の高齢者福祉施設では1週間の平均入浴回数はなんと3回/週!あなた耐えられる? 高齢者福祉施設の温浴施設に携わっている施設関係者の方からの話では入浴回数は3回/週(高齢者福祉施設では一般的)とお聞きしました。正直、大変なショックを受けました。寝っきりの看病者なら仕方ないかもしれませんが、本人の意識がある状態で入浴は3日/週!残り4日/週はオムツ、下部洗い無し?の待遇! あなた我慢できますか→仕方ないでしょう→諦め? 他の施設では上記の条件でユニットバスのお湯の抜き替えは時間と経費の関係から湯船半分程抜いて継ぎ足し(入浴時間の関係)、(万一、浴槽の中でお漏らしがあれば?)ハイ次の方どうぞ・・・・事情は3回/週のノルマ+スタッフ不足=仕方ありません。か?この様な現状の最大の理由は運営コスト(人件費+水光熱費)ではないでしょうか!!!
お風呂塾30数年の運営ノウハウ風呂創りの技術で「毎日入浴可+ランニングコストの大幅減額+高齢者スタッフOK+高齢者施設入居費用10万円/月以下+目玉は万一入浴中でお漏らしされてもOK」この様な高齢者福祉施設を実現致しませんか!
日本高齢者最高世代数は1947生まれだそうです。何とか我々が高齢者福祉施設に入居するまでに・・・人生終わり良ければ全て吉

■温浴施設無料診断相談室を開設!
お風呂塾は長年温浴業界に携わりその経験を御恩返し含め無料診断相談室を開設いたしました。
高齢者福祉施設温浴設備(小生が入居するまでに快適な高齢者福祉施設に!)
運営コストの削減・・・今の燃料費を目標30%削減?人件費はそのままで、スタッフの増員可?(そんな上手い話あるの?)その結果入居者の皆様は毎日好きな趣味を楽しみ、楽しく入浴可、お尻も毎日清潔!こんな高齢者福祉施設如何ですか
温浴施設の無料診断相談凡例
1、 運営コストの削減・・・自社の浴場施設の燃料費の削減等の可能性の有・無、無益な浪費施設撤廃!
2、事業計画書の再検討・・・貴社の現状をお風呂塾事業計画書にて再検討の可             
   否、今後の運営etc(事業計画を冷静に見直し、最良のコラボ探しで再建)
※遠距離施設の場合は書面・電話対応となります。

木香のカプセル新登場!
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当社ウェブサイトリンク温泉足蒸(嬉野市)
温泉足蒸さん
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温泉足湯
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みやま市長田鉱泉(炭酸泉)太陽集熱器足湯
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気泡浴(マイクロバブル)
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posted by お風呂塾 at 05:03| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする