2019年10月15日

第539回 お風呂塾

第539回 お風呂塾 !
『このブログは小生の独り言で、登場人物・場所等は全てフィクションです!』
九州も昨年・今年と大雨被害を受けましたが、先日の台風19号の雨台風!関東地区の河川被害は桁違いですネ〜
生活の基本の洗濯・トイレ・入浴にお困りでしょう!この地区の温浴施設も相当の被害でしょう・・・頑張って下さいしか言葉が見つかりません。
温浴施設の復旧・稼働のアドバイスの相談はお電話でお気軽お風呂塾迄

■温浴施設・・・男女混浴?の時代
小生が温浴業界の永遠の師匠と崇拝する某元○○サウナの総支配人のKさんと久振りに食事を致しました。元総支配人のKさんは温浴業界・P店業界を卒業され現役時代の関係業者さんのコンサル・相談役され悠々自適の御身分で、昔の癖からか食事会の費用はKさんのお支払い、現役の小生は肩身の狭い思いです。その代わりとは言っては失礼ですが食事時間2時間の2/3時間はKさんの昔話・・・勿論温浴業界の永遠の師匠ですから逆らう事は出来ません。只このkさんの素晴らしいのは温浴業界を卒業されて20数年経ちますが温浴の感覚が現役時代と同じかそれ以上に研ぎ澄まされているのがスゴイ

師匠Kさんとの温浴談義
Kさん:最近サウナのファンが又甦ってきたみたいネ、しかも男女混浴のサウナ?(勿論浴衣着用)、そう言えばあなたのブログにもかいていなかった?確かに大きなお風呂の時代は過ぎたと思いますな〜
小生:確かに温浴施設と云えば、当然お風呂が主体で当たり前ですが、大きなお風呂露天風呂、ジャグジー、炭酸風呂etc・・・30年前のA油24円/L時代のスーパー銭湯初期型時代からの話です。今は石油高値安定の関係からか大型お風呂は時代遅?の様ですネ、その最大のおおきな起因の一つ「スマホ」でしょうネ?
Kさん:やっぱりスマホね!私もそう思うヨ。今時の老若男女私もそうですがスマホ無しで1時間?考えられないものネwww。
スマホは電話ばかりじゃ無いもんネ、電車の中で黙って1時間スマホは当たり前www。食事中家族会話なしで1時間?確かに!
小生:Kさん、30数年前の「令和型都市型サウナ」時代の再来が来るかもしれませんネ
Kさん:最初私が「最近サウナのファンが又甦ってきたみたいネ、しかも男女混浴のサウナ?(勿論浴衣着用)」昔は男性専科で、高額でしたが今はリーズナブルでデラックス!P店再生の切り札になるかもネw。
小生:Kさんまた現役に復帰ですかwww?
Kさん:自分時代は徹底したサービス業!今のスーパー銭湯の薄利多売の感覚は持ち合わせがありません。リーズナブルとは接客対応に対してで
    金銭的に薄利ではありません。個人的には雰囲気は昔の都市型サウナ?健康センター?で毎日来れる料金価格(1,000円前後)でしょうネ
小生:1,000円前後?今の温浴業界では1,000円は壁ですが、施設のサービス内容次第でしょネ詰り「価値観」もっと医学療法を取り入れたリハビリコーナーも必要でしょうネ例えば「温熱療法」
健康回復に低温サウナ時代の到来かも・・・※カリカリ・ピリピリの高温サウナではありません。

■追伸お風呂塾:「毎日」楽しくお風呂に入れる施設創り、しかも人件費・燃料費の大幅削減・・・これもお風呂塾の提案です。

■高齢者福祉施設
12月7日弊社スタッフにて1年の反省会を行いました。
前回お風呂塾掲載の理想の高齢者福祉施設に今後モット重点を置き、我々も今まで以上に施設開発を勉強し、10万円以下(理想は8万円)で、しかも利潤を確保できる高齢者福祉施設を目指す、開発を確約。
再掲載
ここ数か月偶然ですが、高齢者福祉施設の関するブログを投稿していました。
お風呂塾では上記の件とは異なりますが、介護施設不祥事事件を取り上げ・・・原因の一つに入居者の高齢者とスタッフの若年者の「時代の差」を取り上げていました。親子でも20歳近い歳の差があると理解し難い時代なのに、入居者と介護士では60歳以上の歳の差!そもそもこの時代差に事件の起因の一つが在ったのではと小生は思い、解決の糸口をご提案していました。
何度も申しますが高齢者福祉施設には高齢者の気持ちが我事の様に理解できる人材(スタッフ)の起用が理想なのですが、現場では重労働の体力第一となればスタッフは体力ある若者・・・当然考えに相互間の不理(思いやり)が発生?些細な事でとんでもない不祥事が?
施設運営者・経営者はこの重労働の「作業改善」をいち早く気付くべきではないでしょうか。
運営者・経営者の皆様は施設のどの作業が特に大変で、重労働なのかスタッフ方に尋ねてください。入居者の気持ちを我が身の様に理解してくれるスタッフとなれば年齢的に近い高齢者のスタッフではないでしょうか?

■お風呂塾ご提案です
素人提案と云わずお聞きください。高齢者の入浴はお湯のお風呂は危険なのです。しかも浴槽内でのお漏らし?
暖かい霧のミストお風呂・・・今回の様な事故は絶対に有りません。お湯のお風呂より暖かいお風呂です。お漏らし?勿論OKです。入浴作業が簡単ですから毎日のお風呂タイムがOKです。当然衣服はチャック式!
「今迄はこうだった。の概念から脱却しましょう。」

これからは先々週同様の掲載です・・・手抜き掲載ではありません。高齢化社会2016年の高齢者白書によると65歳以上のシニアが案と総人口の27.3%3,459万人とか2036年には33.3%(3人に1人がシニア)が高齢者の高齢化社会とか今の高齢者福祉施設では1週間の平均入浴回数はなんと3回/週!あなた耐えられる? 高齢者福祉施設の温浴施設に携わっている施設関係者の方からの話では入浴回数は3回/週(高齢者福祉施設では一般的)とお聞きしました。正直、大変なショックを受けました。寝っきりの看病者なら仕方ないかもしれませんが、本人の意識がある状態で入浴は3日/週!残り4日/週はオムツ、下部洗い無し?の待遇! あなた我慢できますか→仕方ないでしょう→諦め? 他の施設では上記の条件でユニットバスのお湯の抜き替えは時間と経費の関係から湯船半分程抜いて継ぎ足し(入浴時間の関係)、(万一、浴槽の中でお漏らしがあれば?)ハイ次の方どうぞ・・・・事情は3回/週のノルマ+スタッフ不足=仕方ありません。か?この様な現状の最大の理由は運営コスト(人件費+水光熱費)ではないでしょうか!!!
お風呂塾30数年の運営ノウハウ風呂創りの技術で「毎日入浴可+ランニングコストの大幅減額+高齢者スタッフOK+高齢者施設入居費用10万円/月以下+目玉は万一入浴中でお漏らしされてもOK」この様な高齢者福祉施設を実現致しませんか!
日本高齢者最高世代数は1947生まれだそうです。何とか我々が高齢者福祉施設に入居するまでに・・・人生終わり良ければ全て吉

■温浴施設無料診断相談室を開設!
お風呂塾は長年温浴業界に携わりその経験を御恩返し含め無料診断相談室を開設いたしました。
高齢者福祉施設温浴設備(小生が入居するまでに快適な高齢者福祉施設に!)
運営コストの削減・・・今の燃料費を目標30%削減?人件費はそのままで、スタッフの増員可?(そんな上手い話あるの?)その結果入居者の皆様は毎日好きな趣味を楽しみ、楽しく入浴可、お尻も毎日清潔!こんな高齢者福祉施設如何ですか
温浴施設の無料診断相談凡例
1、 運営コストの削減・・・自社の浴場施設の燃料費の削減等の可能性の有・無、無益な浪費施設撤廃!
2、事業計画書の再検討・・・貴社の現状をお風呂塾事業計画書にて再検討の可             
   否、今後の運営etc(事業計画を冷静に見直し、最良のコラボ探しで再建)
※遠距離施設の場合は書面・電話対応となります。

木香のカプセル新登場!
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当社ウェブサイトリンク温泉足蒸(嬉野市)
温泉足蒸さん
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温泉足湯
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気泡浴(マイクロバブル)
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2019年10月07日

第538回 お風呂塾

第538回 お風呂塾 !
『このブログは小生の独り言で、登場人物・場所等は全てフィクションです!』
毎月月初めお風呂塾勉強会称して気心の知れたお風呂設計者他関係者の方々と勉強会?最近の議題は温浴施設よりも、老人福祉施設のお風呂創りがテーマの主流です(我々も後数年後は・・・)、その後定例の食事会そして2時間程カラオケ親睦会?そのカラオケ親睦会でナント美輪明宏さんの「よいとまけの歌」を50年振りに拝聴!いじめぬかれて泣かされて〜母ちゃんの働く姿を見た・・・・目頭が熱くなりました。これを熱唱したのが今回の投稿者辻捨丸さんです。89点!でした。

■老人施設に於けるカラオケの効用・・・投稿者 辻 捨丸氏

日本人の殆どに“大工”と“歌を唄う”ことのできないものはいない、と言われています。
確かに“じょうず・へた”の評価は有るが殆どの人ができます。
特に、歌を唄うという行為は殆どの人が基本的には大好きなのです。
ところがこれまでの人生において“へたくそ!”と直接心無い罵声を浴びせられたり、周りの人の評価を肌に感じていたり、引込思案で人前で歌うのは恥ずかしいという方も少なくありません、そんな気持ちが払拭できれば“カラオケ”とはとても楽しいものに成ると考えます。
“カラオケ”は日本人が発明した今や世界中に普及した娯楽施設です。
従って世界中どこの国でも“KARAOKE:カラオケ”と呼ばれて親しまれています。
カラオケとは歌の無い空のオーケストラという言葉を縮めたものです。
カラオケ機材の進歩も目覚ましいものがあり業務用としては8トラックの専用カセットを用いた物から始まりレーザーデスクを用いたものに進化して現在は通信カラオケといわれモニターを用い画面に歌詞が出て歌う速度に合わせて色が変わって教えてくれるという親切なものに進化しています。
これにより新しい曲が出た場合、カセットやレーザーデスクの場合はその都度購入しなければいけなかったがその必要が無くなった反面、毎月の費用が掛かるようになりました。
その費用は会社によっても殆ど同じで、街のカラオケボックスで使われている設備でも機材のリース代という形で新曲の補充費や故障した時のメンテナンス費用も含めて1ヶ月2〜3万円かかります。
この費用が高いか安いかは運用の仕方に掛かってくるものと考えます。
そこで、運用の仕方になりますが、社会経験が豊富な方々の老人施設ということで費用の獲得に関しては施設の経営者に委ねることが最善かとも思うが、受益者負担として入所者に利用頻度に合わせて少額の費用を負担してもらい補填するということも考えられます。
実際に運用するにあたっては何名かの入居者の協議により行うことが最も重要なことと私は考えます。
つまり、入居者は単に利用者ではなく運営委員として知恵を出していただく事が重要なのです。
その役員としては。
1、騒音等苦情処理担当委員
2、参加者心得検討担当委員
3、カラオケの効用により入居者の誕生会など企画担当委員
4、カラオケの機能を活用した勉強会企画担当委員
5、カラオケの採点機能を活用した競技会の企画委員
6、NHKののど自慢にエントリー担当委員(グランドチャンピオンを目指す会)
7、他の施設との交流会の企画担当委員
8、等々
これらの全ては担当委員の招集により入居者全員で討論して決める。
ざっと思いつくことを列挙してみました。
いかがでしょうか?
■追伸お風呂塾:「毎日」楽しくお風呂に入れる施設創り、しかも人件費・燃料費の大幅削減・・・これもお風呂塾の提案です。

■高齢者福祉施設
12月7日弊社スタッフにて1年の反省会を行いました。
前回お風呂塾掲載の理想の高齢者福祉施設に今後モット重点を置き、我々も今まで以上に施設開発を勉強し、10万円以下(理想は8万円)で、しかも利潤を確保できる高齢者福祉施設を目指す、開発を確約。
再掲載
ここ数か月偶然ですが、高齢者福祉施設の関するブログを投稿していました。
お風呂塾では上記の件とは異なりますが、介護施設不祥事事件を取り上げ・・・原因の一つに入居者の高齢者とスタッフの若年者の「時代の差」を取り上げていました。親子でも20歳近い歳の差があると理解し難い時代なのに、入居者と介護士では60歳以上の歳の差!そもそもこの時代差に事件の起因の一つが在ったのではと小生は思い、解決の糸口をご提案していました。
何度も申しますが高齢者福祉施設には高齢者の気持ちが我事の様に理解できる人材(スタッフ)の起用が理想なのですが、現場では重労働の体力第一となればスタッフは体力ある若者・・・当然考えに相互間の不理(思いやり)が発生?些細な事でとんでもない不祥事が?
施設運営者・経営者はこの重労働の「作業改善」をいち早く気付くべきではないでしょうか。
運営者・経営者の皆様は施設のどの作業が特に大変で、重労働なのかスタッフ方に尋ねてください。入居者の気持ちを我が身の様に理解してくれるスタッフとなれば年齢的に近い高齢者のスタッフではないでしょうか?

■お風呂塾ご提案です
素人提案と云わずお聞きください。高齢者の入浴はお湯のお風呂は危険なのです。しかも浴槽内でのお漏らし?
暖かい霧のミストお風呂・・・今回の様な事故は絶対に有りません。お湯のお風呂より暖かいお風呂です。お漏らし?勿論OKです。入浴作業が簡単ですから毎日のお風呂タイムがOKです。当然衣服はチャック式!
「今迄はこうだった。の概念から脱却しましょう。」

これからは先々週同様の掲載です・・・手抜き掲載ではありません。高齢化社会2016年の高齢者白書によると65歳以上のシニアが案と総人口の27.3%3,459万人とか2036年には33.3%(3人に1人がシニア)が高齢者の高齢化社会とか今の高齢者福祉施設では1週間の平均入浴回数はなんと3回/週!あなた耐えられる? 高齢者福祉施設の温浴施設に携わっている施設関係者の方からの話では入浴回数は3回/週(高齢者福祉施設では一般的)とお聞きしました。正直、大変なショックを受けました。寝っきりの看病者なら仕方ないかもしれませんが、本人の意識がある状態で入浴は3日/週!残り4日/週はオムツ、下部洗い無し?の待遇! あなた我慢できますか→仕方ないでしょう→諦め? 他の施設では上記の条件でユニットバスのお湯の抜き替えは時間と経費の関係から湯船半分程抜いて継ぎ足し(入浴時間の関係)、(万一、浴槽の中でお漏らしがあれば?)ハイ次の方どうぞ・・・・事情は3回/週のノルマ+スタッフ不足=仕方ありません。か?この様な現状の最大の理由は運営コスト(人件費+水光熱費)ではないでしょうか!!!
お風呂塾30数年の運営ノウハウ風呂創りの技術で「毎日入浴可+ランニングコストの大幅減額+高齢者スタッフOK+高齢者施設入居費用10万円/月以下+目玉は万一入浴中でお漏らしされてもOK」この様な高齢者福祉施設を実現致しませんか!
日本高齢者最高世代数は1947生まれだそうです。何とか我々が高齢者福祉施設に入居するまでに・・・人生終わり良ければ全て吉

■温浴施設無料診断相談室を開設!
お風呂塾は長年温浴業界に携わりその経験を御恩返し含め無料診断相談室を開設いたしました。
高齢者福祉施設温浴設備(小生が入居するまでに快適な高齢者福祉施設に!)
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1、 運営コストの削減・・・自社の浴場施設の燃料費の削減等の可能性の有・無、無益な浪費施設撤廃!
2、事業計画書の再検討・・・貴社の現状をお風呂塾事業計画書にて再検討の可             
   否、今後の運営etc(事業計画を冷静に見直し、最良のコラボ探しで再建)
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posted by お風呂塾 at 07:16| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする