2019年09月30日

第537回 お風呂塾

第537回 お風呂塾 !
『このブログは小生の独り言で、登場人物・場所等は全てフィクションです!』
9月度は毎週毎週台風様のオンパレでした。
流石九州の名観光地湯布院も可成り厳しかったとの事でした。
都市型の温浴施設はやや多めの感じでした。連休は雨乞いしなさいと支配人に指導していましたが、台風となるとwww・・・また今週も?

■温浴施設・・・低温サウナが癌患者に効能?????その3
小生:前回は膵臓ガンの奇跡的回復のレポートを載せましたが、昔から「冷えは万病の元」と言って体を温めて血流を良くすることが温熱療法の基本だと認識していますが、今回開発された「超遠赤低温サウナ」とはどういうものですか?
T:簡単に言うと従来の高温型サウナと比べて室温が50℃前後でも高発汗が短時間で出来る業界初の低温型サウナです。
小生:確かサウナ室内にヒーターを置かない方式ですね
T:はい、北海道のばんえい競技場に採用されている驚異的な融雪効果のヒートシステムを当社で温浴施設向けに応用・改良してサウナ・岩盤浴・風呂・大型ホットヨガ(11ヶ所)等に、ここ数年納品してきました。
   この熱源の特徴は温度制御するタイプで安全断熱構造にすることで蓄熱力の高い部屋になります。
小生:ランニングコストは如何ですか?
T:サウナですと8坪で月2万円台です。 営業時間?ホットヨガですと40坪で3〜4万円位です。・・・驚異過ぎます(小生の経験では?????)
小生:今日特に聞きたいのは顔のシミとソバカスが取れたとの事ですが?
T:当社のヒートシステム(サウナと岩盤浴)を使っている壱岐のステラコート大安閣のYマネージャーからの報告で、地元の32才の女性の方がソバカスと顔の2cm大のシミが3ヵ月弱で見事にきれいに取れたと言うことの嬉しい報告がきています。(このホテルは料理が最高です。)
小生:ということは、御社の「超遠赤低温サウナ」は健康と美容にも大変効果がありそうですね。これからのアンチエイジング市場になくてはならない付加の高い商品になりそうですね。

■高齢者福祉施設
12月7日弊社スタッフにて1年の反省会を行いました。
前回お風呂塾掲載の理想の高齢者福祉施設に今後モット重点を置き、我々も今まで以上に施設開発を勉強し、10万円以下(理想は8万円)で、しかも利潤を確保できる高齢者福祉施設を目指す、開発を確約。
再掲載
ここ数か月偶然ですが、高齢者福祉施設の関するブログを投稿していました。
お風呂塾では上記の件とは異なりますが、介護施設不祥事事件を取り上げ・・・原因の一つに入居者の高齢者とスタッフの若年者の「時代の差」を取り上げていました。親子でも20歳近い歳の差があると理解し難い時代なのに、入居者と介護士では60歳以上の歳の差!そもそもこの時代差に事件の起因の一つが在ったのではと小生は思い、解決の糸口をご提案していました。
何度も申しますが高齢者福祉施設には高齢者の気持ちが我事の様に理解できる人材(スタッフ)の起用が理想なのですが、現場では重労働の体力第一となればスタッフは体力ある若者・・・当然考えに相互間の不理(思いやり)が発生?些細な事でとんでもない不祥事が?
施設運営者・経営者はこの重労働の「作業改善」をいち早く気付くべきではないでしょうか。
運営者・経営者の皆様は施設のどの作業が特に大変で、重労働なのかスタッフ方に尋ねてください。入居者の気持ちを我が身の様に理解してくれるスタッフとなれば年齢的に近い高齢者のスタッフではないでしょうか?

■お風呂塾ご提案です
素人提案と云わずお聞きください。高齢者の入浴はお湯のお風呂は危険なのです。しかも浴槽内でのお漏らし?
暖かい霧のミストお風呂・・・今回の様な事故は絶対に有りません。お湯のお風呂より暖かいお風呂です。お漏らし?勿論OKです。入浴作業が簡単ですから毎日のお風呂タイムがOKです。当然衣服はチャック式!
「今迄はこうだった。の概念から脱却しましょう。」

これからは先々週同様の掲載です・・・手抜き掲載ではありません。高齢化社会2016年の高齢者白書によると65歳以上のシニアが案と総人口の27.3%3,459万人とか2036年には33.3%(3人に1人がシニア)が高齢者の高齢化社会とか今の高齢者福祉施設では1週間の平均入浴回数はなんと3回/週!あなた耐えられる? 高齢者福祉施設の温浴施設に携わっている施設関係者の方からの話では入浴回数は3回/週(高齢者福祉施設では一般的)とお聞きしました。正直、大変なショックを受けました。寝っきりの看病者なら仕方ないかもしれませんが、本人の意識がある状態で入浴は3日/週!残り4日/週はオムツ、下部洗い無し?の待遇! あなた我慢できますか→仕方ないでしょう→諦め? 他の施設では上記の条件でユニットバスのお湯の抜き替えは時間と経費の関係から湯船半分程抜いて継ぎ足し(入浴時間の関係)、(万一、浴槽の中でお漏らしがあれば?)ハイ次の方どうぞ・・・・事情は3回/週のノルマ+スタッフ不足=仕方ありません。か?この様な現状の最大の理由は運営コスト(人件費+水光熱費)ではないでしょうか!!!
お風呂塾30数年の運営ノウハウ風呂創りの技術で「毎日入浴可+ランニングコストの大幅減額+高齢者スタッフOK+高齢者施設入居費用10万円/月以下+目玉は万一入浴中でお漏らしされてもOK」この様な高齢者福祉施設を実現致しませんか!
日本高齢者最高世代数は1947生まれだそうです。何とか我々が高齢者福祉施設に入居するまでに・・・人生終わり良ければ全て吉

■温浴施設無料診断相談室を開設!
お風呂塾は長年温浴業界に携わりその経験を御恩返し含め無料診断相談室を開設いたしました。
高齢者福祉施設温浴設備(小生が入居するまでに快適な高齢者福祉施設に!)
運営コストの削減・・・今の燃料費を目標30%削減?人件費はそのままで、スタッフの増員可?(そんな上手い話あるの?)その結果入居者の皆様は毎日好きな趣味を楽しみ、楽しく入浴可、お尻も毎日清潔!こんな高齢者福祉施設如何ですか
温浴施設の無料診断相談凡例
1、 運営コストの削減・・・自社の浴場施設の燃料費の削減等の可能性の有・無、無益な浪費施設撤廃!
2、事業計画書の再検討・・・貴社の現状をお風呂塾事業計画書にて再検討の可             
   否、今後の運営etc(事業計画を冷静に見直し、最良のコラボ探しで再建)
※遠距離施設の場合は書面・電話対応となります。

木香のカプセル新登場!
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当社ウェブサイトリンク温泉足蒸(嬉野市)
温泉足蒸さん
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温泉足湯
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みやま市長田鉱泉(炭酸泉)太陽集熱器足湯
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第537回 お風呂塾

第537回 お風呂塾 !
『このブログは小生の独り言で、登場人物・場所等は全てフィクションです!』
9月度は毎週毎週台風様のオンパレでした。
流石九州の名観光地湯布院も可成り厳しかったとの事でした。
都市型の温浴施設はやや多めの感じでした。連休は雨乞いしなさいと支配人に指導していましたが、台風となるとwww・・・また今週も?

■温浴施設・・・低温サウナが癌患者に効能?????その3
小生:前回は膵臓ガンの奇跡的回復のレポートを載せましたが、昔から「冷えは万病の元」と言って体を温めて血流を良くすることが温熱療法の基本だと認識していますが、今回開発された「超遠赤低温サウナ」とはどういうものですか?
T:簡単に言うと従来の高温型サウナと比べて室温が50℃前後でも高発汗が短時間で出来る業界初の低温型サウナです。
小生:確かサウナ室内にヒーターを置かない方式ですね
T:はい、北海道のばんえい競技場に採用されている驚異的な融雪効果のヒートシステムを当社で温浴施設向けに応用・改良してサウナ・岩盤浴・風呂・大型ホットヨガ(11ヶ所)等に、ここ数年納品してきました。
   この熱源の特徴は温度制御するタイプで安全断熱構造にすることで蓄熱力の高い部屋になります。
小生:ランニングコストは如何ですか?
T:サウナですと8坪で月2万円台です。 営業時間?ホットヨガですと40坪で3〜4万円位です。・・・驚異過ぎます(小生の経験では?????)
小生:今日特に聞きたいのは顔のシミとソバカスが取れたとの事ですが?
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小生:ということは、御社の「超遠赤低温サウナ」は健康と美容にも大変効果がありそうですね。これからのアンチエイジング市場になくてはならない付加の高い商品になりそうですね。

■高齢者福祉施設
12月7日弊社スタッフにて1年の反省会を行いました。
前回お風呂塾掲載の理想の高齢者福祉施設に今後モット重点を置き、我々も今まで以上に施設開発を勉強し、10万円以下(理想は8万円)で、しかも利潤を確保できる高齢者福祉施設を目指す、開発を確約。
再掲載
ここ数か月偶然ですが、高齢者福祉施設の関するブログを投稿していました。
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何度も申しますが高齢者福祉施設には高齢者の気持ちが我事の様に理解できる人材(スタッフ)の起用が理想なのですが、現場では重労働の体力第一となればスタッフは体力ある若者・・・当然考えに相互間の不理(思いやり)が発生?些細な事でとんでもない不祥事が?
施設運営者・経営者はこの重労働の「作業改善」をいち早く気付くべきではないでしょうか。
運営者・経営者の皆様は施設のどの作業が特に大変で、重労働なのかスタッフ方に尋ねてください。入居者の気持ちを我が身の様に理解してくれるスタッフとなれば年齢的に近い高齢者のスタッフではないでしょうか?

■お風呂塾ご提案です
素人提案と云わずお聞きください。高齢者の入浴はお湯のお風呂は危険なのです。しかも浴槽内でのお漏らし?
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これからは先々週同様の掲載です・・・手抜き掲載ではありません。高齢化社会2016年の高齢者白書によると65歳以上のシニアが案と総人口の27.3%3,459万人とか2036年には33.3%(3人に1人がシニア)が高齢者の高齢化社会とか今の高齢者福祉施設では1週間の平均入浴回数はなんと3回/週!あなた耐えられる? 高齢者福祉施設の温浴施設に携わっている施設関係者の方からの話では入浴回数は3回/週(高齢者福祉施設では一般的)とお聞きしました。正直、大変なショックを受けました。寝っきりの看病者なら仕方ないかもしれませんが、本人の意識がある状態で入浴は3日/週!残り4日/週はオムツ、下部洗い無し?の待遇! あなた我慢できますか→仕方ないでしょう→諦め? 他の施設では上記の条件でユニットバスのお湯の抜き替えは時間と経費の関係から湯船半分程抜いて継ぎ足し(入浴時間の関係)、(万一、浴槽の中でお漏らしがあれば?)ハイ次の方どうぞ・・・・事情は3回/週のノルマ+スタッフ不足=仕方ありません。か?この様な現状の最大の理由は運営コスト(人件費+水光熱費)ではないでしょうか!!!
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お風呂塾は長年温浴業界に携わりその経験を御恩返し含め無料診断相談室を開設いたしました。
高齢者福祉施設温浴設備(小生が入居するまでに快適な高齢者福祉施設に!)
運営コストの削減・・・今の燃料費を目標30%削減?人件費はそのままで、スタッフの増員可?(そんな上手い話あるの?)その結果入居者の皆様は毎日好きな趣味を楽しみ、楽しく入浴可、お尻も毎日清潔!こんな高齢者福祉施設如何ですか
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1、 運営コストの削減・・・自社の浴場施設の燃料費の削減等の可能性の有・無、無益な浪費施設撤廃!
2、事業計画書の再検討・・・貴社の現状をお風呂塾事業計画書にて再検討の可             
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温泉足湯
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みやま市長田鉱泉(炭酸泉)太陽集熱器足湯
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気泡浴(マイクロバブル)
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2019年09月17日

第536回 お風呂塾

第536回 お風呂塾 !
『このブログは小生の独り言で、登場人物・場所等は全てフィクションです!』
先週:明日9月9日AM10:00 O社長と温熱療法「超遠赤外線低温サウナ」の体験談をレポートいたします。ご期待ください! 
■温熱療法「超遠赤外線低温サウナ」の体験談をご報告させて頂きます。
AM10:00今回膵臓癌を手術O社長の事務所で、O社長を紹介されたT社長同席の上質問させて頂きました。
小生:昨年8月に膵臓癌の摘出手術をされ、術後経過が良く、退院されて車の運転もされるほどの回復だったとか?
O社長:その通りです。体調が良いので昨日もゴルフに行ってきました。
T社長:文献等では、癌は切除するとその時点から癌細胞は転移すするそうです。怖いですネ〜(小生何度もT社長は健康コンサルされては如何ですかお願いした程この業界に詳しいかたです。)
小生:T社長の話では、O社長の術後3ヶ月程して癌の転移が確認され、しかも6か所に癌細胞転移が発見され、最大は2.5cmとか?
O社長:その通りです。今年2月18日CT検査で異常数値が出た、(小生検査時系列グラフ情報なるものを見せられましたが全く分かりませんが確かに2019・02・18付▴622.9の最高値!)その後後輩のT社長経緯報告しました。後輩のT社長の真摯な勧めで福岡し浄水通りにあるエンリッチの「超遠赤外線低温サウナ」に通い始め、何か調子が良く感じられたので時間が有れば日4・5回以上、温熱療法入り浸った。
その結果なのか?その後の毎月の検査時系列グラフ情報表で2019・03・18付で▴344.8その後2019・04・16付で▴90.6→2019・05・14付で▴119.9→2019・06・18付で▴94.0→2019・09・07付で▴104.5
   今では腫瘍マーカーは減少し安定してきました。うれしい事に7月のCT検査で6か所の転移の癌がすっかり消失したので8月より抗がん剤も半分になりました。私としてはこの結果を踏まえて温熱療法を続けていきたいと考えています。
小生:私もその様にお聞きし(正直半信半疑)T社長にお願いしてK社長の話を直にお聞きしたと無理をお願いいたしました。
T社長:その通りです。塾長は多分正直半信半疑でしたネ今回T社長には本当に感謝しています。
O社長: 「抗がん剤」を未だ飲んでいるせいで早く辞めて昔の様に頭髪フサ
     フサを目指しますwww。
小生:実は小生≒38年近く前に、我社の優秀なスタッフを膵臓癌でなくしました。膵臓癌発見から僅か2年強でした。奥様も素晴らしい才女の方でしたが、癌に梅エキスが効果的と5cm程小さな瓶に入った梅エキスをナント8万円で購入したと梅エキスを見せられた時、窮地に追い込まれた人の気持ちが・・・・・術後僅か2年でした。・・・・・
   以前からインターネットでHPSプロジェクト研究所の医学博士伊東要子マイルド加温(ハイパーサーミヤ)治療の記事等を拝見し、それなりの情報を得ていましたが、その様な温熱療法の出来る「施設創り」
   病院でもそんな施設はありません。
又、治療目的で温熱療法された癌患者さん(私は癌患者です!人前で公言出来る勇気ありますか)の生のお話等が確認できるチャンスが有りませんでした。今回勇気あるO社長体験談、温熱療法の出来る「施設創り」○○、両者をご紹介されたT社長に感謝いたします。
次回T社長より、「超遠赤外線ヒーター」の開発秘話をお聞きしたいと思います。又この「超遠赤外線ヒーター」システムで顔の大きなシミ・ソバカス等が僅か3ヶ月できれいに取れた女性のレポートも報告いたします。
小生も従来の温浴事業に画期的な「健康と美容」の助っ人の出現をご紹介いただき、ワクワクしています。
■お断り・・・O社長様のCT検査時系列グラフは、お風呂塾の「超遠赤外線ヒーター」コーナーにて報告致します。

■高齢者福祉施設
12月7日弊社スタッフにて1年の反省会を行いました。
前回お風呂塾掲載の理想の高齢者福祉施設に今後モット重点を置き、我々も今まで以上に施設開発を勉強し、10万円以下(理想は8万円)で、しかも利潤を確保できる高齢者福祉施設を目指す、開発を確約。
再掲載
ここ数か月偶然ですが、高齢者福祉施設の関するブログを投稿していました。
お風呂塾では上記の件とは異なりますが、介護施設不祥事事件を取り上げ・・・原因の一つに入居者の高齢者とスタッフの若年者の「時代の差」を取り上げていました。親子でも20歳近い歳の差があると理解し難い時代なのに、入居者と介護士では60歳以上の歳の差!そもそもこの時代差に事件の起因の一つが在ったのではと小生は思い、解決の糸口をご提案していました。
何度も申しますが高齢者福祉施設には高齢者の気持ちが我事の様に理解できる人材(スタッフ)の起用が理想なのですが、現場では重労働の体力第一となればスタッフは体力ある若者・・・当然考えに相互間の不理(思いやり)が発生?些細な事でとんでもない不祥事が?
施設運営者・経営者はこの重労働の「作業改善」をいち早く気付くべきではないでしょうか。
運営者・経営者の皆様は施設のどの作業が特に大変で、重労働なのかスタッフ方に尋ねてください。入居者の気持ちを我が身の様に理解してくれるスタッフとなれば年齢的に近い高齢者のスタッフではないでしょうか?

■お風呂塾ご提案です
素人提案と云わずお聞きください。高齢者の入浴はお湯のお風呂は危険なのです。しかも浴槽内でのお漏らし?
暖かい霧のミストお風呂・・・今回の様な事故は絶対に有りません。お湯のお風呂より暖かいお風呂です。お漏らし?勿論OKです。入浴作業が簡単ですから毎日のお風呂タイムがOKです。当然衣服はチャック式!
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これからは先々週同様の掲載です・・・手抜き掲載ではありません。高齢化社会2016年の高齢者白書によると65歳以上のシニアが案と総人口の27.3%3,459万人とか2036年には33.3%(3人に1人がシニア)が高齢者の高齢化社会とか今の高齢者福祉施設では1週間の平均入浴回数はなんと3回/週!あなた耐えられる? 高齢者福祉施設の温浴施設に携わっている施設関係者の方からの話では入浴回数は3回/週(高齢者福祉施設では一般的)とお聞きしました。正直、大変なショックを受けました。寝っきりの看病者なら仕方ないかもしれませんが、本人の意識がある状態で入浴は3日/週!残り4日/週はオムツ、下部洗い無し?の待遇! あなた我慢できますか→仕方ないでしょう→諦め? 他の施設では上記の条件でユニットバスのお湯の抜き替えは時間と経費の関係から湯船半分程抜いて継ぎ足し(入浴時間の関係)、(万一、浴槽の中でお漏らしがあれば?)ハイ次の方どうぞ・・・・事情は3回/週のノルマ+スタッフ不足=仕方ありません。か?この様な現状の最大の理由は運営コスト(人件費+水光熱費)ではないでしょうか!!!
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■温浴施設無料診断相談室を開設!
お風呂塾は長年温浴業界に携わりその経験を御恩返し含め無料診断相談室を開設いたしました。
高齢者福祉施設温浴設備(小生が入居するまでに快適な高齢者福祉施設に!)
運営コストの削減・・・今の燃料費を目標30%削減?人件費はそのままで、スタッフの増員可?(そんな上手い話あるの?)その結果入居者の皆様は毎日好きな趣味を楽しみ、楽しく入浴可、お尻も毎日清潔!こんな高齢者福祉施設如何ですか
温浴施設の無料診断相談凡例
1、 運営コストの削減・・・自社の浴場施設の燃料費の削減等の可能性の有・無、無益な浪費施設撤廃!
2、事業計画書の再検討・・・貴社の現状をお風呂塾事業計画書にて再検討の可             
   否、今後の運営etc(事業計画を冷静に見直し、最良のコラボ探しで再建)
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木香のカプセル新登場!
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