2016年06月27日

第408回 お風呂塾

第408回 お風呂塾 
『このブログは小生の独り言で、登場人物・場所等は全てフィクションです!』
いや〜温浴業界も深刻ですネ〜。5月の連休後の落ち込み(連休後遺症)は例年の経験から予測は出来ていましたが、熊本大地震?の影響ですか?売り上げの落ち込みの回復が可也遅い様に感じられ、6月に入ってもなかなか売り上げが上昇傾向になりません。
スーパー銭湯の業界も勝ち組、負け組みの色分が鮮明になりましたが、これからが勝ち組の生き残りの正念場です。

■温浴施設再生の成功例?失敗例?・・・M社長談(経歴:九州温浴業界ではトップクラスの支配人都市型サウナ・健康センター・カプセルホテルの第一人者)

M社長:典型的な失敗が福岡市東区の外れ1999年頃に開業したパワーセンター○リアス内のスーパー銭湯、天然温泉を使い(近くの温泉をローリーでの輸送)露天風呂も内湯も立派なスーパー銭湯でした。同じく博多区東・西区の大型ショッピング敷地内のスーパー銭湯も同じです。一見施設も立地も最高ですが?全て敗退?
O:弊社も博多区東・西区のスーパー銭湯も関わっていますが、「立地の勘違い?思惑違い」を何度も運営者に危険性の判例を話しましたが、残念ですが受け入れてもらえませんでしたネ〜もう成功を確信されていますから、聞く耳が無い(失敗者の共通点)。見た目は本当に素晴らしい施設に見え、立地条件・集客は最高に見えますからネ(素人目には)成功の確信は仕方ないかも?
M社長:私も最初はそうでしたwww。(女性心理を知らな過ぎた様です)
次に運営センス!私も含めベテランは過去の栄光に頼ります。これがベテラン支配人の「天敵」なのですネ〜。
時代の変化で、お客様の好みも変わりますネ〜、運営の流れはベテランでも時代感覚?等に正直ズレが出ています(認めたくありませんが・・・古い)。
役者の世界でも大ベテランの名優は「名脇役」へ、そして主役を飲み込む!
表に出たがる過去のベテラン支配人は失敗しますネ(これは経験から・・・)
O:かなり難しい話?ですネ、俺が・俺がの世界ですからwww。
M社長:ベテラン支配人が表に出過ぎると時代感覚にズレが生じ? 若手が育たず(中にはワザと育てない支配人もいるとかw)、ベテラン支配人個人の温浴施設になる(自惚れ・勘違い)?これが最大問題点で、こうなると不味くなりますネ〜
確かに成功・失敗は支配人?の影響が大ですが、施設の成功は事業計画に対する施設の出来栄え+支配人の手腕そして資金力と思いますネ〜これは「当たり前」!ですが、この当たり前を忘れる支配人になると成功は有り得ません。
O:小生もそう思いますが「当たり前」が時々曲解されて指導されていません?
M社長:そうですネ!それぞれの立場の方達(コンサルタント他)思惑でしょうが「当たり前」の一つだけを強調すると災いを生じますネ、過剰設計・流行設備=過剰投資ナドナド・・・
勝ち残る秘訣ですか?正統派の温浴施設+○○+経費の削減=勝ち残り施設でしょう。
O:本当に耳が痛いアドバイスでした。wwwww

これからは老人施設関係です・・・・・と申しましたが?
■お風呂塾は温浴施設に関しての知識・運営ノウハウには問題ありませんが残念ながら老人施設関係のノウハウ等?がありません。
「1日が楽しい毎日を送れる老人施設」に御感心のある施設経営者様からのご相談をお待ちしています。・・・と思って期待していましたが・・・・・
「老人医療施設」を勉強すればするほど本質を垣間見ました。
お風呂の週3回は介護請求の枠内とか?それ以上は助成金外なので入浴は有料(個人負担)とか、ショックでした・・・事業ですから仕方ないとしても、金にならないサービスはしない!お年寄りが可哀想です。
仮に政局的に消費税10%は2年据え置き?・・・ となれば、老人医療施設等への援助金も削減の可能性?となれば・・・・・今後お風呂は週2回? ・・・万一助成金削減になれば仕方ない我慢できますか?・・・・・小生、こんな老人施設には行きたくありません。
■補助金?・助成金?の支援を受けるにはそれなりのハードルがある筈です。
今からの老人施設関係は補助金・助成金無しでも「採算が取れる」施設創りじゃないでしょうか?
補助金・助成金の点数優先の運営でなく、1日が楽しい毎日を送れる老人施設創りが唯一今から勝ち残れる施設ではと思います。採算重視は当然です。

■オーバーフロー装置の実力を見て下さい。連日1,500人前後の入館数で1週間経ってローテーションで抜き替えるお湯です。
お湯張り時・綺麗なお湯です。
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一週間後の換水時(綺麗なお湯で張り替える)
!cid_01@140109_131455@______P01E@docomo_ne.jpg

■お風呂塾では「これからの温浴施設」テーマにS氏・M氏のご参加で相談・指導室を開設致しました。運営から技術指導まで!営利が絡むと客観的な評価は難しいものです。お風呂塾は「これからの温浴施設」テーマにしていますスバリ!数字で指摘いたします。初診は無料!

■マイクロバブルシステム・・・白湯にマイクロバブルを注入し始めた写真です。
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■このお風呂は≒20年ほど前に開発したお風呂です。
一瞬にして真っ白なマイクロバブルのお風呂に変身致します。ランニングコストですか?ポンプの電気代のみです。介護施設に如何ですか?
NEC_0011.JPG

■お知らせ!
急遽営業所が移転となり、これを契機に心機一転、事務所を統合(縮小)致しました。弊社も銭湯様同様!時代に合わせ、再建・再生を行っていますwww。
新住所
〒811−1302 福岡市南区井尻5丁目24番15−203号
TEL(092)572-1087 FAX(092)572-1088

当社ウェブサイトリンク温泉足蒸(嬉野市)
温泉足蒸
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温泉足湯
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ハウステンボス やすらぎの館 HP平成27年8月 お風呂塾設計・監理
http://yasuragino-yakata.com/

2016年06月20日

第407回 お風呂塾

第407回 お風呂塾 
『このブログは小生の独り言で、登場人物・場所等は全てフィクションです!』
枡添都知事が遂に辞職!遂に出なく当然辞職?鳩山総理と東大で首席を競った秀才とか?この二人の東大首席が本当であれば、凡人の我々は秀才の中身が分りません。鳩山総理といえば総理退陣後中国にて売国奴発言?・・・、首席の枡添都知事は公私混同の常識も見境もなく、外国の新聞からもSEKOIと・・・
育ちが良くて国益を損なう元首相?苦労して成り上がりセコイと蔑まれる?
秀才・・・本当に秀才ですかネ?

■温浴施設再生の成功例?失敗例?
14年のポンコツ銭湯が生き残り、入館数は平日7〜800人土日際は当然1,000人以上・・・と検討!まさに温浴再建の手本の様です。・・・次回運営とは?
今週は温浴業界のトップマネージャと云われ今はその経験から温浴施設のコンサルタントされているM社長をお招き致しました。
O:随分ご無沙汰しています、もう半年近くお会いしていませんネ〜
M社長:塾長の県外工事で福岡に余り居ないでしょう?最近のお風呂塾で成功例?失敗例?拝見しています。本当に時代が変われば施設の評価も変わりますネwww。しかし、最近は箸にも棒にも掛からない温浴施設が未だ売り買いされていますが、本当に温浴業界も淘汰されました。
O:小生もお風呂塾で温浴施設再生の成功例?失敗例?を掲載していますがコンサルタントからズバリアドバイスをお願い致します。
M社長:私の30数年の温浴施設の経験から申せば
凡例1・・・施設商圏の人口が少ない
これは想像以上に営業努力が必要です。施設商圏の人口が少ないと施設内用が良くても土日際は何とか客数が望めますが、施設内用に余程の特徴なければ成功は望めません。
凡例2・・・売買価格は安いが小規模施設・・・最悪ですネ〜
小規模物件とはスーパー銭湯の初期型が多く、現在の温浴施設では魅力がない。しかも初期型であれば設備も古く(15年以上であれば金食い虫)ランニングコストが掛かかります。
凡例3・・・運営者が何度も何度も交代(再建失敗)?した施設。再建失敗の典型的な施設例で誰がやっても失敗する施設、出会ったのが不運!アソコ・アレソコ・アソコ・・・分かるでしょう、誰がやっても失敗しています。
O:施設の根本が問題でしょう?
M社長:私もそう思います。施設造りの基本がなっていない。
例えば:洗い場が狭くて背中合わせで人が通れない(お客様同士で喧嘩)、お風呂創りに夢がない(安タイル)、サウナが汚い、食事が不味い(スタッフがコンビに弁当を食べている)、マッサージが高い(2,980円でガラガラ)、・・・多くの起因はお客様の目線で施設を見ていない。こんな施設を再建?私でも無理ですネwww。
O:全くその通り!さらに立地の勘違い?思惑違いが追い討ちですか?
M社長:立地の勘違い?思惑違いこれは最悪、救いがたい・・・次回へ


これからは老人施設関係です・・・・・と申しましたが?
■お風呂塾は温浴施設に関しての知識・運営ノウハウには問題ありませんが残念ながら老人施設関係のノウハウ等?がありません。
「1日が楽しい毎日を送れる老人施設」に御感心のある施設経営者様からのご相談をお待ちしています。・・・と思って期待していましたが・・・・・
「老人医療施設」を勉強すればするほど本質を垣間見ました。
お風呂の週3回は介護請求の枠内とか?それ以上は助成金外なので入浴は有料(個人負担)とか、ショックでした・・・事業ですから仕方ないとしても、金にならないサービスはしない!お年寄りが可哀想です。
仮に政局的に消費税10%は2年据え置き?・・・ となれば、老人医療施設等への援助金も削減の可能性?となれば・・・・・今後お風呂は週2回? ・・・万一助成金削減になれば仕方ない我慢できますか?・・・・・小生、こんな老人施設には行きたくありません。
■補助金?・助成金?の支援を受けるにはそれなりのハードルがある筈です。
今からの老人施設関係は補助金・助成金無しでも「採算が取れる」施設創りじゃないでしょうか?
補助金・助成金の点数優先の運営でなく、1日が楽しい毎日を送れる老人施設創りが唯一今から勝ち残れる施設ではと思います。採算重視は当然です。

■オーバーフロー装置の実力を見て下さい。連日1,500人前後の入館数で1週間経ってローテーションで抜き替えるお湯です。
お湯張り時・綺麗なお湯です。
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一週間後の換水時(綺麗なお湯で張り替える)
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■お風呂塾では「これからの温浴施設」テーマにS氏・M氏のご参加で相談・指導室を開設致しました。運営から技術指導まで!営利が絡むと客観的な評価は難しいものです。お風呂塾は「これからの温浴施設」テーマにしていますスバリ!数字で指摘いたします。初診は無料!
■マイクロバブルシステム・・・白湯にマイクロバブルを注入し始めた写真です。
NEC_0015.JPG
■このお風呂は≒20年ほど前に開発したお風呂です。
一瞬にして真っ白なマイクロバブルのお風呂に変身致します。ランニングコストですか?ポンプの電気代のみです。介護施設に如何ですか?
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■お知らせ!
急遽営業所が移転となり、これを契機に心機一転、事務所を統合(縮小)致しました。弊社も銭湯様同様!時代に合わせ、再建・再生を行っていますwww。
新住所
〒811−1302 福岡市南区井尻5丁目24番15−203号
TEL(092)572-1087 FAX(092)572-1088

当社ウェブサイトリンク温泉足蒸(嬉野市)
温泉足蒸
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2016年06月12日

第406回 お風呂塾

第406回 お風呂塾 
『このブログは小生の独り言で、登場人物・場所等は全てフィクションです!』
又も、愚かな競合合戦?近くに(5km圏内)成功店(資金力豊富)がある場合は、それ以上の立派な施設でなければ粗成功は絶望的?である。まして近くの成功店より小規模で並以下の施設であれば成功の確立は100%ゼロ!
こんなヤラセ屋?に出会ったオーナーは不幸としか言えないが・・・・・
施設の勝ち負けは施設大小ではない!が、愚かな競合をやれば想定収益が勝っても負けても1/2?と減収、下手すれば1/2以下であれば=開業1年以内で・・・本当に競合する事は馬鹿な事です。渇ダ!・・・福岡東の果てにて

■温浴施設再生の成功例?失敗例?
平成14年竣工ですから14年前のTスーパー銭湯の例です。
竣工当時、温浴業界の方々からボロクソに酷評されたスーパー銭湯でした。
敷地400坪に1階は狭狭の駐車場≒40台(当然近辺に≒80?台確保)に機械室≒25坪!・・・小生:近辺施設の失敗の判例を事例に出し、地理的も不利なこの場所(坪単価だけは当時400万円/坪)に真剣に最初は反対しましたがオーナーが如何しても不利を承知でスーパー銭湯の運営したい!との事でした。
当時は薄利多売のスーパー銭湯の全盛期を過ぎ、日帰り温泉の初期型で、施設規模は500坪以上が主流の時代です。≒300坪のスーパー銭湯ですから業界の酷評も凄い・・・結果は心配の悔も有り開業1〜3年間は平日でも1,000人前後とソコソコの成績でしたが突然「転売」!プライベート事情なので分かりません?ゲーム・ホテル運営会社が直営しました。
郊外型日帰り温泉(純和風・露天風呂・天然温泉)Sを1〜2年後位に竣工!さすが、「お風呂塾」由布院(大分)をそのまま福岡へと温浴業界の方々から褒め称えられ圧倒的な大成功でした。温浴業界はS銭湯から日帰り温泉へ
しかし、対照的なこの2社の温浴施設は「時代の背景」と共に世間の評価を二分します。
2008年のリーマンショック!
当時温浴施設の燃料の多くは「A重油」大半でした。小生が温浴業界に関わった頃は22円/L?それから徐々に値上がりし当時は粗A重油=26円/Lの時代でしたがこのリーマンショック!でA重油=26円/Lが崩壊! なんとA重油=80円強代へ、当時温浴施設の燃料費増大は大パニックでした。
こんな混乱時期に登場するのが「似非省エネ商品横行」へ!この似非の典型的な省エネ商品が「エマルジョン」幼稚な販売トークで、どれだけの被害店が?
S銭湯に無くてはならない発電システムのコ・ジェネレーションが一斉に姿を消した時期でもあります。
■そして、その後の二店舗の運命は?
当時賞賛を集めた郊外型S日帰り温泉施設(露天風呂・天然温泉温度30度以下)は・・・誰だ!こんな大きな露天風呂を設計したのは、毎年11月から翌年4月迄、冬場の時期になると油代が上昇し・・・、追い討ちをかけて、飲酒取締り強化で客単価は激減(郊外型の共通の悩み)・・・更に右肩下がりの施設を高額で身売りへ(さすがです?)。過去の温浴業界の賞賛?は夢か幻か!
・一方、温浴業界の方々からボロクソに酷評されたTスーパー銭湯が転売から7〜8年更に再転売され3代目の運営会社へしかもサービス業経験無しの建築屋さんが購入・・・万事休すと思われました。
オーナー:塾長、お風呂事業は初めてです。ご指導ください。
先ず月1度の休館日、サービス行事は全て月末で無くの「20日前」に完了して下さい。地の不利?を生かした22時間営業の強化を指導!
1年後の業界評価・・・さすがお風呂塾ですな〜無駄なランニングコストを抑えたコンパクト設計!と業界の方達から、手の平を返した褒めの言葉。・・・このボンクラ達!
S銭湯の周りの競合店5店舗のS銭湯がここ数年間で姿を消し、一番立地が不利で、しかも小規模で14年のポンコツ銭湯が生き残り、入館数は平日7〜800人土日際は当然1,000人以上・・・と検討!まさに温浴再建の手本の様です。
この両者の差は何なのでしょうか?・・・次回運営とは?

これからは老人施設関係です・・・・・と申しましたが?
■お風呂塾は温浴施設に関しての知識・運営ノウハウには問題ありませんが残念ながら老人施設関係のノウハウ等?がありません。
「1日が楽しい毎日を送れる老人施設」に御感心のある施設経営者様からのご相談をお待ちしています。・・・と思って期待していましたが・・・・・
「老人医療施設」を勉強すればするほど本質を垣間見ました。
お風呂の週3回は介護請求の枠内とか?それ以上は助成金外なので入浴は有料(個人負担)とか、ショックでした・・・事業ですから仕方ないとしても、金にならないサービスはしない!お年寄りが可哀想です。
仮に政局的に消費税10%は2年据え置き?・・・ となれば、老人医療施設等への援助金も削減の可能性?となれば・・・・・今後お風呂は週2回? ・・・万一助成金削減になれば仕方ない我慢できますか?・・・・・小生、こんな老人施設には行きたくありません。
■補助金?・助成金?の支援を受けるにはそれなりのハードルがある筈です。
今からの老人施設関係は補助金・助成金無しでも「採算が取れる」施設創りじゃないでしょうか?
補助金・助成金の点数優先の運営でなく、1日が楽しい毎日を送れる老人施設創りが唯一今から勝ち残れる施設ではと思います。採算重視は当然です。

■オーバーフロー装置の実力を見て下さい。連日1,500人前後の入館数で1週間経ってローテーションで抜き替えるお湯です。
お湯張り時・綺麗なお湯です。
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一週間後の換水時(綺麗なお湯で張り替える)
!cid_01@140109_131455@______P01E@docomo_ne.jpg

■お風呂塾では「これからの温浴施設」テーマにS氏・M氏のご参加で相談・指導室を開設致しました。運営から技術指導まで!営利が絡むと客観的な評価は難しいものです。お風呂塾は「これからの温浴施設」テーマにしていますスバリ!数字で指摘いたします。初診は無料!

■マイクロバブルシステム・・・白湯にマイクロバブルを注入し始めた写真です。
NEC_0015.JPG

■このお風呂は≒20年ほど前に開発したお風呂です。
一瞬にして真っ白なマイクロバブルのお風呂に変身致します。ランニングコストですか?ポンプの電気代のみです。介護施設に如何ですか?
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■お知らせ!
急遽営業所が移転となり、これを契機に心機一転、事務所を統合(縮小)致しました。弊社も銭湯様同様!時代に合わせ、再建・再生を行っていますwww。
新住所
〒811−1302 福岡市南区井尻5丁目24番15−203号
TEL(092)572-1087 FAX(092)572-1088

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温泉足蒸
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温泉足湯
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ハウステンボス やすらぎの館 HP平成27年8月 お風呂塾設計・監理
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