2019年07月22日

第529回 お風呂塾

第529回 お風呂塾 !
『このブログは小生の独り言で、登場人物・場所等は全てフィクションです!』
通学バス襲撃の無差別殺人事件、京都アニメーション放火無差別殺人・・・日本の国とは思えない事件です。加害者の年齢が粗同世代(40〜50代)?
社会環境と関係あるのでしょうか?
参議院選挙予定通り結果でした。が、「れいわ新選組」?比例2名?意外でしたネ何が意外か?・・・

■温浴施設 燃料費(LPG)が半分以下に?
温浴事業の天敵は?
1に井水(水道)2に下水道代3に(光)熱費4、人件費5、支配人?
お風呂事業で最初に判断するのは井水の有無。井水が出ないとお風呂事業は万事休すと云っても過言ではないでしょう!
逆浸透膜(海水を真水に変える)が有るじゃないか?確かに、これも海水の濃度次第(海の側・埋立地では?)では下水道料金が上がるだけ、本当に儲けるのは役所さん?と機器メーカーさん?
これは温浴事業の基本中の基本です。
天然温泉も心強いが掘削は1,000mが目安なぜなら水温25℃以上じゃないと温泉でなく冷鉱泉、つるつる・ヌルヌルは水温25℃の次?・・・この基準逆じゃないか?泉質(冷鉱泉)優先では?と思いますが温泉表示は水温25℃以上!
最近使用水量と熱費がアップ???
施設が築10年も過ぎてくると、施設もですが、設備機器が高齢になり、特に温浴設備の故障が多くなります。濾過機・ボイラー・ポンプ・配管設備等は症状が現れるのですが、症状の分からい故障があるのです。ここ数年(5年以上)燃料費がオイルショックの関係で高騰し井水使用水量もなぜか増えてきた?劣化した機器、配管等は修理・交換を専門業者に依頼し2か月近く調査をしたが井水使用量=排水量が減らない?
毎朝早朝調査している配管調査・点検に異常なし。・・・原因が分からない。
偶然の発見
温水循環配管の盛替え工事で、前日機械室の深夜調査に入り、いつも早朝調査している最終桝を夜中偶然に覗くと、いつものチョロチョロの排水が早朝濾過機逆洗時の様に大量の排水が流れている?まさか〜と思い各機器廻りを総動員で調査、何処も異常なし!もしかして残るは?浴槽の共栓外れ?各浴槽の共栓チェック、異常なし!万事休す。
ダメ元で浴槽の排水共栓踏み付ける(男性浴場お風のお風呂全ての共栓)感触として異常なし、万事休す!神に祈る気持ちで最終桝を覗くと、いつものチョロチョロへ!
施設スタッフに指示し、2〜3日続けて調査→共栓踏み付け、確認。遂に見つけました漏水の原因!・・・あなたの施設もご確認してください。
凡例
経年劣化と云えばそれまでですが、多くの温浴施設の浴槽設備配管は男女浴槽は連通管(浴槽水位バランス管)と称する管で繋がっています、排水共栓は男女別々、これが複数の浴槽の数だけ有り、排水主管に繋がり、しかも地中埋設配管となればどの浴槽が漏れているのか発見は万事休す。
燃料費(LPG)が半分以下に?当然上下水道のコスもダウン。貴社の温浴施設ももう一度確認しては?・・・損はありません。

■高齢者福祉施設
12月7日弊社スタッフにて1年の反省会を行いました。
前回お風呂塾掲載の理想の高齢者福祉施設に今後モット重点を置き、我々も今まで以上に施設開発を勉強し、10万円以下(理想は8万円)で、しかも利潤を確保できる高齢者福祉施設を目指す、開発を確約。
再掲載
ここ数か月偶然ですが、高齢者福祉施設の関するブログを投稿していました。
お風呂塾では上記の件とは異なりますが、介護施設不祥事事件を取り上げ・・・原因の一つに入居者の高齢者とスタッフの若年者の「時代の差」を取り上げていました。親子でも20歳近い歳の差があると理解し難い時代なのに、入居者と介護士では60歳以上の歳の差!そもそもこの時代差に事件の起因の一つが在ったのではと小生は思い、解決の糸口をご提案していました。
何度も申しますが高齢者福祉施設には高齢者の気持ちが我事の様に理解できる人材(スタッフ)の起用が理想なのですが、現場では重労働の体力第一となればスタッフは体力ある若者・・・当然考えに相互間の不理(思いやり)が発生?些細な事でとんでもない不祥事が?
施設運営者・経営者はこの重労働の「作業改善」をいち早く気付くべきではないでしょうか。
運営者・経営者の皆様は施設のどの作業が特に大変で、重労働なのかスタッフ方に尋ねてください。入居者の気持ちを我が身の様に理解してくれるスタッフとなれば年齢的に近い高齢者のスタッフではないでしょうか?

■お風呂塾ご提案です
素人提案と云わずお聞きください。高齢者の入浴はお湯のお風呂は危険なのです。しかも浴槽内でのお漏らし?
暖かい霧のミストお風呂・・・今回の様な事故は絶対に有りません。お湯のお風呂より暖かいお風呂です。お漏らし?勿論OKです。入浴作業が簡単ですから毎日のお風呂タイムがOKです。当然衣服はチャック式!
「今迄はこうだった。の概念から脱却しましょう。」

これからは先々週同様の掲載です・・・手抜き掲載ではありません。高齢化社会2016年の高齢者白書によると65歳以上のシニアが案と総人口の27.3%3,459万人とか2036年には33.3%(3人に1人がシニア)が高齢者の高齢化社会とか今の高齢者福祉施設では1週間の平均入浴回数はなんと3回/週!あなた耐えられる? 高齢者福祉施設の温浴施設に携わっている施設関係者の方からの話では入浴回数は3回/週(高齢者福祉施設では一般的)とお聞きしました。正直、大変なショックを受けました。寝っきりの看病者なら仕方ないかもしれませんが、本人の意識がある状態で入浴は3日/週!残り4日/週はオムツ、下部洗い無し?の待遇! あなた我慢できますか→仕方ないでしょう→諦め? 他の施設では上記の条件でユニットバスのお湯の抜き替えは時間と経費の関係から湯船半分程抜いて継ぎ足し(入浴時間の関係)、(万一、浴槽の中でお漏らしがあれば?)ハイ次の方どうぞ・・・・事情は3回/週のノルマ+スタッフ不足=仕方ありません。か?この様な現状の最大の理由は運営コスト(人件費+水光熱費)ではないでしょうか!!!
お風呂塾30数年の運営ノウハウ風呂創りの技術で「毎日入浴可+ランニングコストの大幅減額+高齢者スタッフOK+高齢者施設入居費用10万円/月以下+目玉は万一入浴中でお漏らしされてもOK」この様な高齢者福祉施設を実現致しませんか!
日本高齢者最高世代数は1947生まれだそうです。何とか我々が高齢者福祉施設に入居するまでに・・・人生終わり良ければ全て吉

■温浴施設無料診断相談室を開設!
お風呂塾は長年温浴業界に携わりその経験を御恩返し含め無料診断相談室を開設いたしました。
高齢者福祉施設温浴設備(小生が入居するまでに快適な高齢者福祉施設に!)
運営コストの削減・・・今の燃料費を目標30%削減?人件費はそのままで、スタッフの増員可?(そんな上手い話あるの?)その結果入居者の皆様は毎日好きな趣味を楽しみ、楽しく入浴可、お尻も毎日清潔!こんな高齢者福祉施設如何ですか
温浴施設の無料診断相談凡例
1、 運営コストの削減・・・自社の浴場施設の燃料費の削減等の可能性の有・無、無益な浪費施設撤廃!
2、事業計画書の再検討・・・貴社の現状をお風呂塾事業計画書にて再検討の可             
   否、今後の運営etc(事業計画を冷静に見直し、最良のコラボ探しで再建)
※遠距離施設の場合は書面・電話対応となります。

木香のカプセル新登場!
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当社ウェブサイトリンク温泉足蒸(嬉野市)
温泉足蒸さん
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温泉足湯
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みやま市長田鉱泉(炭酸泉)太陽集熱器足湯
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気泡浴(マイクロバブル)
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2019年07月08日

第528回 お風呂塾

第528回 お風呂塾 !
『このブログは小生の独り言で、登場人物・場所等は全てフィクションです!』
上場企業でも経営判断を間違えれば、経営破綻してメインバンクの支持を失い、同時に大規模なリストラを強いられ、社員を雇用できなくなる。・・・yahooヨリ これ値似た話が温浴業界にもありますネ。
会社は潰れないかも知れませんが、何億も何十億円も社員の汗と努力の結晶を見ず知らず「似非」に持ち逃げ?
20数年前の話ですが、パチンコ店のオーナーさんですが都市型サウナ2件失敗、健康センター失敗!最後の勝負に小生にご相談とか?
私はパチンコ店を裸一貫で数店舗創り、全て成功したが、温浴事業だけは如何しても失敗ばかり!このままでは死に切れん(当時既に70才後半)あんたに頼むから成功させてくれ!(こんな話、本当は怖くて仕事を受けたく有りませんでしたが、若さと金ですかw)
小生:会長受けましょう!2ツだけ約束してください。1、設計図面には口を出さない。2、支配人は私が連れてきます。この2ツだけ守ってくださればこの事業お請けいたします。(今思い出すと、本当にバカでした)結果ですか?当時博多で1・2を競う店になりました。 成功するかどうかはを当てるのは難しいが、失敗する店創りを当てるのはボンクラ大学の入試より簡単です。

■温浴施設 介護施設関係展示会CareTEX福岡2019に行きました。
スゴイ来客数でした。展示商品の1/3はお風呂関係それも超豪華でリフト付き、車イスも全てリフト付き・・・しかし介護者1人=介護士1人(ここが問題)しかも機器はどれも超高額?(補助金のためなのか?)我々温浴業界にも過去にありましたネ付加価値を上げる手法?
確かに介護士の負担は軽くなりますが、数字的に入浴は介護者5人/日対し介護士1人で5〜6人/日が限界でしょう、浴場2か所として入浴介護者数は10〜12人/日、当然手助け(助手)が必要ですが、数の計算では50人前後の入居施設では入浴回数は3回/週。
超豪華でリフト付き、車イスのお風呂は、介護者の為でなく?介護をする介護士さんの重労働軽減(勿論大事な事です)の機器の様に思え、本来の本質と少し異なるのではと思いましたが?(毎日の入浴は必要ない!)
古来より日本人は生活習慣から毎日お風呂入り1日が終わる!(お湯に浸かる習慣は世界でも日本国?年を取れば毎日の入浴は必要ない・・・)
高齢者だから「おむつ」ジュクジュクは仕方無いにしろ?だから毎日さっぱりしたのですが、これは幾つになっても人間みな同じの気持ちではないでしょうか?
小生は「認知症」は神が人に与えたご褒美思っています。
ご褒美を貰った介護者さんはこの「不快感」を忘れる事は出来るかもしれませんが、未だご褒美をいただいていない介護者さん・・・(たまりませんヨね)
この話を施設関係者の方と雑談いたしました。
日本人はお風呂に入らないと満足致しません。今更入浴方法を変える?それじゃ介護者の方は満足しないでしょう!・・・この考えは現施設関係者様も同じ意見の様です。
世界の人類の生活習慣・・・毎日お風に入り1日が終わる!(お湯に浸かる習慣は世界でも日本国?)長生きの秘訣はこの「お湯に浸かる習慣」でははないでしょうか?しかし、少し発想を変えませんか、お湯に浸かる=体が温まる→血液の循環→脳の活性→化老廃物→健康=週3回。
この循環方式の「お湯に浸かる」を「ミストに浸かる」の発想の転換で=毎日の同時入浴数10人可が実現でき=毎日の入浴が短時間で可能になります。
しかも、大幅人件費・水光熱費も同時大幅削減可能なのです。更にお風呂内での老廃物問題も解消、浴槽内水事故も皆無。
勿論小型湯船も設置します。無いものネダリ!無いと欲しいのが人の性www。

■高齢者福祉施設
12月7日弊社スタッフにて1年の反省会を行いました。
前回お風呂塾掲載の理想の高齢者福祉施設に今後モット重点を置き、我々も今まで以上に施設開発を勉強し、10万円以下(理想は8万円)で、しかも利潤を確保できる高齢者福祉施設を目指す、開発を確約。
再掲載
ここ数か月偶然ですが、高齢者福祉施設の関するブログを投稿していました。
お風呂塾では上記の件とは異なりますが、介護施設不祥事事件を取り上げ・・・原因の一つに入居者の高齢者とスタッフの若年者の「時代の差」を取り上げていました。親子でも20歳近い歳の差があると理解し難い時代なのに、入居者と介護士では60歳以上の歳の差!そもそもこの時代差に事件の起因の一つが在ったのではと小生は思い、解決の糸口をご提案していました。
何度も申しますが高齢者福祉施設には高齢者の気持ちが我事の様に理解できる人材(スタッフ)の起用が理想なのですが、現場では重労働の体力第一となればスタッフは体力ある若者・・・当然考えに相互間の不理(思いやり)が発生?些細な事でとんでもない不祥事が?
施設運営者・経営者はこの重労働の「作業改善」をいち早く気付くべきではないでしょうか。
運営者・経営者の皆様は施設のどの作業が特に大変で、重労働なのかスタッフ方に尋ねてください。入居者の気持ちを我が身の様に理解してくれるスタッフとなれば年齢的に近い高齢者のスタッフではないでしょうか?

■お風呂塾ご提案です
素人提案と云わずお聞きください。高齢者の入浴はお湯のお風呂は危険なのです。しかも浴槽内でのお漏らし?
暖かい霧のミストお風呂・・・今回の様な事故は絶対に有りません。お湯のお風呂より暖かいお風呂です。お漏らし?勿論OKです。入浴作業が簡単ですから毎日のお風呂タイムがOKです。当然衣服はチャック式!
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これからは先々週同様の掲載です・・・手抜き掲載ではありません。高齢化社会2016年の高齢者白書によると65歳以上のシニアが案と総人口の27.3%3,459万人とか2036年には33.3%(3人に1人がシニア)が高齢者の高齢化社会とか今の高齢者福祉施設では1週間の平均入浴回数はなんと3回/週!あなた耐えられる? 高齢者福祉施設の温浴施設に携わっている施設関係者の方からの話では入浴回数は3回/週(高齢者福祉施設では一般的)とお聞きしました。正直、大変なショックを受けました。寝っきりの看病者なら仕方ないかもしれませんが、本人の意識がある状態で入浴は3日/週!残り4日/週はオムツ、下部洗い無し?の待遇! あなた我慢できますか→仕方ないでしょう→諦め? 他の施設では上記の条件でユニットバスのお湯の抜き替えは時間と経費の関係から湯船半分程抜いて継ぎ足し(入浴時間の関係)、(万一、浴槽の中でお漏らしがあれば?)ハイ次の方どうぞ・・・・事情は3回/週のノルマ+スタッフ不足=仕方ありません。か?この様な現状の最大の理由は運営コスト(人件費+水光熱費)ではないでしょうか!!!
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1、 運営コストの削減・・・自社の浴場施設の燃料費の削減等の可能性の有・無、無益な浪費施設撤廃!
2、事業計画書の再検討・・・貴社の現状をお風呂塾事業計画書にて再検討の可             
   否、今後の運営etc(事業計画を冷静に見直し、最良のコラボ探しで再建)
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2019年07月02日

第527回 お風呂塾

第527回 お風呂塾 !
『このブログは小生の独り言で、登場人物・場所等は全てフィクションです!』
G20無事終わりました。
外国の政治家さん、流石ですネ・・・手のひら返す手法が当たり前
トランプ大統領の日本に対する安全保障の苦言?・・・小生もそう感じます。
日本国の戦後のこの急激な経済高度成長、原子爆弾を落とされた国と急激な友好関係?当時の日本の政治家の手腕たいしたものです。苦節74年世界の経済大国になり、日本国は戦勝国に一矢報いました。
他国、近隣諸国様は生産性の無い「膨大な国防費」を消費し、経済発展も?並大抵の努力じゃありません。我が国は自衛隊とは名ばかり、軍隊は憲法違反を建前に、他国(米国)の防衛費の負担でお国は安全!米国歴代大統領様、トランプ大統領様申し訳ありません。日本国民の皆様、我が国の政治家様の手腕に感謝いたしましょう。

■温浴施設 類は友を呼ぶ?
今回は大変久しぶりに温浴業界元有名支配人M社長の登場です。
小生:大ご無沙汰です。頭・・・なりましたネ〜www
M社長:相変わらず口が悪いですな〜帰りますヨ、貴方も可成り後退してますな〜www。
話は変わりますが、1週間程前某温浴関係の社長様から相談が有りまして、優秀な支配人になると施設を見ただけで施設のこの施設運命が分かると豪語されていましたがM社長さん!本当に分かるのですか?どこが如何違うのですか?・・・真剣でしたネ
小生:勿論分かるって言ったでしょう!
M社長:図面を持って来られていまして、前にも別のコンサルタントからボロクソに言われたそうです。早速図面を見て!
これは脅かしで無くこの企画本当にダメですワwww。設計会社・企画会社は素人?サンですか?とんでもない図面ですな〜www。と笑いました。
小生:まさか洗い場が狭すぎる?客同士の喧嘩のもと?M社長:ピンポン
小生:浴場通路が狭すぎ、男の一物が目の前でブラブラM社長:ピンポン
小生:井水が出ない、水道水100%?M社長:ピンポン
小生:廻りに大きなモール?と併設!M社長:ピンポン
小生:福岡市より西の方向の小都市の?M社長:ピンポン
M社長:この施設の弱点が見抜けない素人支配人と収支計算が出来ない愚かな幹部社員ジャ、社長様大変ですネ、給料払う価値ないでしょうwww
私の経験ですが、私の元部下に100億近い投資の健康センター2年で、某県の大型ホテル内の温浴施設1年で、某県のスーパー銭湯の支配人を・・・全て失敗、一緒に運営参加のコンサル会社も無くなりました。何処かの〇〇コンサルと同じですな〜自慢の温浴施設は総て大赤字!ひどいもんですナ〜
小生:「類は友を呼ぶ」似たもの同士、この方達の共通点「義理・恩・礼儀」の持ち合わせが一切ない様ですネ
M社長:ピンポン共通点では泥試合が好きですネ、1年後が楽しみですw。

■高齢者福祉施設
12月7日弊社スタッフにて1年の反省会を行いました。
前回お風呂塾掲載の理想の高齢者福祉施設に今後モット重点を置き、我々も今まで以上に施設開発を勉強し、10万円以下(理想は8万円)で、しかも利潤を確保できる高齢者福祉施設を目指す、開発を確約。
再掲載
ここ数か月偶然ですが、高齢者福祉施設の関するブログを投稿していました。
お風呂塾では上記の件とは異なりますが、介護施設不祥事事件を取り上げ・・・原因の一つに入居者の高齢者とスタッフの若年者の「時代の差」を取り上げていました。親子でも20歳近い歳の差があると理解し難い時代なのに、入居者と介護士では60歳以上の歳の差!そもそもこの時代差に事件の起因の一つが在ったのではと小生は思い、解決の糸口をご提案していました。
何度も申しますが高齢者福祉施設には高齢者の気持ちが我事の様に理解できる人材(スタッフ)の起用が理想なのですが、現場では重労働の体力第一となればスタッフは体力ある若者・・・当然考えに相互間の不理(思いやり)が発生?些細な事でとんでもない不祥事が?
施設運営者・経営者はこの重労働の「作業改善」をいち早く気付くべきではないでしょうか。
運営者・経営者の皆様は施設のどの作業が特に大変で、重労働なのかスタッフ方に尋ねてください。入居者の気持ちを我が身の様に理解してくれるスタッフとなれば年齢的に近い高齢者のスタッフではないでしょうか?

■お風呂塾ご提案です
素人提案と云わずお聞きください。高齢者の入浴はお湯のお風呂は危険なのです。しかも浴槽内でのお漏らし?
暖かい霧のミストお風呂・・・今回の様な事故は絶対に有りません。お湯のお風呂より暖かいお風呂です。お漏らし?勿論OKです。入浴作業が簡単ですから毎日のお風呂タイムがOKです。当然衣服はチャック式!
「今迄はこうだった。の概念から脱却しましょう。」

これからは先々週同様の掲載です・・・手抜き掲載ではありません。高齢化社会2016年の高齢者白書によると65歳以上のシニアが案と総人口の27.3%3,459万人とか2036年には33.3%(3人に1人がシニア)が高齢者の高齢化社会とか今の高齢者福祉施設では1週間の平均入浴回数はなんと3回/週!あなた耐えられる? 高齢者福祉施設の温浴施設に携わっている施設関係者の方からの話では入浴回数は3回/週(高齢者福祉施設では一般的)とお聞きしました。正直、大変なショックを受けました。寝っきりの看病者なら仕方ないかもしれませんが、本人の意識がある状態で入浴は3日/週!残り4日/週はオムツ、下部洗い無し?の待遇! あなた我慢できますか→仕方ないでしょう→諦め? 他の施設では上記の条件でユニットバスのお湯の抜き替えは時間と経費の関係から湯船半分程抜いて継ぎ足し(入浴時間の関係)、(万一、浴槽の中でお漏らしがあれば?)ハイ次の方どうぞ・・・・事情は3回/週のノルマ+スタッフ不足=仕方ありません。か?この様な現状の最大の理由は運営コスト(人件費+水光熱費)ではないでしょうか!!!
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1、 運営コストの削減・・・自社の浴場施設の燃料費の削減等の可能性の有・無、無益な浪費施設撤廃!
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温泉足蒸さん
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温泉足湯
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