2020年05月24日

第567回 お風呂塾


第567回 お風呂塾
『このブログは小生の独り言で、登場人物・場所等は全てフィクションです!』
先日、インターネットでカプセルホテル大手○○破産申請!エッ
実は先週ブログで、
コロナ対策で温浴施設も老人福祉施設も館内にはコロナウイルは居ません。
だから「外部からの持ち込み」で感染するのです。
この議題で「感染症対策」は玄関・風除室及び床、応接室、通路等を24時間徹底殺菌!(アルコールの手洗い、マスク?これは基本で最低条件。失礼)
館内全体は全て空気殺菌(イオンクラスター)、及び加湿殺菌。特にスタッフの出入り口・脱衣所・厨房は徹底して空気・加湿殺菌。これを徹底すればコロナ対策の外部からの侵入100%とは言えませんが99%?除去が可能ではないでしょうか。・・・・先週掲載より。1%=万一、感染者の入館が有り、密接であれば塞ぎようがありません。
ふと、カプセルホテルは3密?では、当然「空間殺菌」が必要では?
そこでインターネットを見るとナント「カプセルホテル大手○○が破産申請!」原因は旅行者の激減?
確かに昨年末より韓国との慰安婦・徴用工問題で韓国からの旅行者が激減、そして年明けての期待の中国春節はコロナで騒ぎでその後外国人旅行者が大激減、更に国内は遅かれながら「緊急事態宣言」?で全ての企業が休業状態で、国内旅行者・出張族・繁華街大激減、当然国内宿泊客の大激減は理解できます。しかもカプセルホテルは「3密」状態ですからネ・・・・・
現在の宿泊施設(高級ホテルは除く)・娯楽施設・大型商業施設・老人ホーム等は正に「3密」です。「新型コロナ=感染症対策」として、「空間殺菌=空気殺菌」が徹底しないと、利用客は心配ですよネ
■※大空間と個室とでは空気殺菌(イオンクラスター)の技術が異なりますが、防護服を着用しても院内感染?これも空間=空気殺菌方法の問題では?
お風呂塾は今、温浴施設、カプセルホテル、老人福祉施設の空間=空気殺菌方法の問題に取り組んでいます。お気軽にご相談ください。
御一緒に解決しましょう!

■もし、緊急事態宣言が緩和されたら?最低これ位のコロナ対策の「予防」が必要でしょう!
共通点として、温浴施設も老人福祉施設も基本的には館内にコロナウイルは居ません。
館内感染の多くは「外部からの持ち込み」で感染するのです。詰り外部から侵入経路の徹底「感染症対策」がひつようなのです。
玄関・風除室及び床の24時間徹底殺菌!(アルコールの手洗い、マスク?これは基本で最低条件。失礼)
館内全体は全て空気(イオンクラスター)、及び加湿殺菌。特にスタッフの出入り口・脱衣所・厨房は徹底して空気・加湿殺菌。これを徹底すればコロナ対策の外部からの侵入100%とは言えませんが99%?除去が可能ではないでしょうか。
今この手の殺菌剤(原液を数十倍に希釈)を使用した多くの商品が出回っていますが、正直価格面が「〇ッタくり?」商品が多い様です。事業ですから利益は必要?ですが今の時代を考えれば・・・寝覚めが悪い。
お風呂塾は市販の殺菌剤(原液を数十倍に希釈)の数倍の能力の殺菌剤(二酸化塩素)の処方・使用方法をメーカーと指導しています。
又重要ヶ所の空気感染をイオンクラスター処理のご提案、御指導しています。
勿論相談費用は頂いていませんのでお気軽にご相談ください。

万一コロナ陽性者(体温測定以外では判別できません)が入館したら?3密感染症を徹底して守り、ここ数か月の営業は戦闘態勢で臨むべきでしょう!
業界の存続の為にも

前回の■これからの温浴事業の掲載で1.細菌やウイルスに対する次亜塩素酸水*の効果を掲載していましたが今回空間殺菌に関しては、次亜塩素酸水の数倍の効果がある二酸化塩素に訂正致します。(処方はメーカー指導に準ずる)

■温浴施設天敵対策
2020年3月31日-「三密」の意味は「密閉」「密集」「密接」
浴場は次亜塩素の溜まり場、サウナ室は高温ですので密閉、只密集?飛沫感染は密接・接触感染対策が必要です(今サウナ室の隔立、殺菌散布装置開発中)。※殺菌散布装置は有りましたが、正しい対応が必要です。
食事処少数隔立隔離型、マッサージ?常時館内殺菌装置稼働・・・


■高齢者福祉施設
12月7日弊社スタッフにて1年の反省会を行いました。
前回お風呂塾掲載の理想の高齢者福祉施設に今後モット重点を置き、我々も今まで以上に施設開発を勉強し、10万円以下(理想は8万円)で、しかも利潤を確保できる高齢者福祉施設を目指す、開発を確約。
再掲載
ここ数か月偶然ですが、高齢者福祉施設の関するブログを投稿していました。
お風呂塾では上記の件とは異なりますが、介護施設不祥事事件を取り上げ・・・原因の一つに入居者の高齢者とスタッフの若年者の「時代の差」を取り上げていました。親子でも20歳近い歳の差があると理解し難い時代なのに、入居者と介護士では60歳以上の歳の差!そもそもこの時代差に事件の起因の一つが在ったのではと小生は思い、解決の糸口をご提案していました。
何度も申しますが高齢者福祉施設には高齢者の気持ちが我事の様に理解できる人材(スタッフ)の起用が理想なのですが、現場では重労働の体力第一となればスタッフは体力ある若者・・・当然考えに相互間の不理(思いやり)が発生?些細な事でとんでもない不祥事が?
施設運営者・経営者はこの重労働の「作業改善」をいち早く気付くべきではないでしょうか。
運営者・経営者の皆様は施設のどの作業が特に大変で、重労働なのかスタッフ方に尋ねてください。入居者の気持ちを我が身の様に理解してくれるスタッフとなれば年齢的に近い高齢者のスタッフではないでしょうか?

■お風呂塾ご提案です
素人提案と云わずお聞きください。高齢者の入浴はお湯のお風呂は危険なのです。しかも浴槽内でのお漏らし?
暖かい霧のミストお風呂・・・今回の様な事故は絶対に有りません。お湯のお風呂より暖かいお風呂です。お漏らし?勿論OKです。入浴作業が簡単ですから毎日のお風呂タイムがOKです。当然衣服はチャック式!
「今迄はこうだった。の概念から脱却しましょう。」

これからは先々週同様の掲載です・・・手抜き掲載ではありません。高齢化社会2016年の高齢者白書によると65歳以上のシニアが案と総人口の27.3%3,459万人とか2036年には33.3%(3人に1人がシニア)が高齢者の高齢化社会とか今の高齢者福祉施設では1週間の平均入浴回数はなんと3回/週!あなた耐えられる? 高齢者福祉施設の温浴施設に携わっている施設関係者の方からの話では入浴回数は3回/週(高齢者福祉施設では一般的)とお聞きしました。正直、大変なショックを受けました。寝っきりの看病者なら仕方ないかもしれませんが、本人の意識がある状態で入浴は3日/週!残り4日/週はオムツ、下部洗い無し?の待遇! あなた我慢できますか→仕方ないでしょう→諦め? 他の施設では上記の条件でユニットバスのお湯の抜き替えは時間と経費の関係から湯船半分程抜いて継ぎ足し(入浴時間の関係)、(万一、浴槽の中でお漏らしがあれば?)ハイ次の方どうぞ・・・・事情は3回/週のノルマ+スタッフ不足=仕方ありません。か?この様な現状の最大の理由は運営コスト(人件費+水光熱費)ではないでしょうか!!!
お風呂塾30数年の運営ノウハウ風呂創りの技術で「毎日入浴可+ランニングコストの大幅減額+高齢者スタッフOK+高齢者施設入居費用10万円/月以下+目玉は万一入浴中でお漏らしされてもOK」この様な高齢者福祉施設を実現致しませんか!
日本高齢者最高世代数は1947生まれだそうです。何とか我々が高齢者福祉施設に入居するまでに・・・人生終わり良ければ全て吉

■温浴施設無料診断相談室を開設!
お風呂塾は長年温浴業界に携わりその経験を御恩返し含め無料診断相談室を開設いたしました。
高齢者福祉施設温浴設備(小生が入居するまでに快適な高齢者福祉施設に!)
運営コストの削減・・・今の燃料費を目標30%削減?人件費はそのままで、スタッフの増員可?(そんな上手い話あるの?)その結果入居者の皆様は毎日好きな趣味を楽しみ、楽しく入浴可、お尻も毎日清潔!こんな高齢者福祉施設如何ですか
温浴施設の無料診断相談凡例
1、 運営コストの削減・・・自社の浴場施設の燃料費の削減等の可能性の有・無、無益な浪費施設撤廃!
2、事業計画書の再検討・・・貴社の現状をお風呂塾事業計画書にて再検討の可             
   否、今後の運営etc(事業計画を冷静に見直し、最良のコラボ探しで再建)

※遠距離施設の場合は書面・電話対応となります。
木香のカプセル新登場!
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当社ウェブサイトリンク温泉足蒸(嬉野市)
温泉足蒸さん
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温泉足湯
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みやま市長田鉱泉(炭酸泉)太陽集熱器足湯
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気泡浴(マイクロバブル)
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2020年05月18日

第566回 お風呂塾

第566回 お風呂塾
『このブログは小生の独り言で、登場人物・場所等は全てフィクションです!』
命か経済か?・・・5月14日「緊急事態宣言」緩和?
某温浴施設では急遽5月17日(日)の営業!指示
≒1か月近く休業していた温浴施設を僅か2日間で再開準備、一番怖いのはレジオネラ対策です。
「緊急事態宣言」はコロナウイルスの肺炎ですが、温浴施設の天敵はレジオネラ対策!これは温浴業界の「常識」です。
徹夜作業で濾過機、循環設備等の「二酸化塩素」消毒・洗浄!本当に疲れました。
サァ「緊急事態宣言」緩和明けの世間は、経済は如何でしょうか?
飲食関係では大手?チェーン展開店は5月以降?のお店も有る様ですネ
TVでは緩和後・・・再発?

■もし、緊急事態宣言が緩和されたら?最低これ位のコロナ対策の「予防」が必要でしょう!
共通点として、温浴施設も老人福祉施設も館内にはコロナウイルは居ません。
だから「外部からの持ち込み」で感染するのです。
外部からの侵入経路の徹底阻止対策
玄関・風除室及び床の24時間徹底殺菌!(アルコールの手洗い、マスク?基本で最低条件。失礼)
館内全体は全て空気(イオンクラスター)、及び加湿殺菌。特にスタッフの出入り口・脱衣所・厨房は徹底して空気・加湿殺菌。これを徹底すればコロナ対策の外部からの侵入100%とは言えませんが99%?除去が可能ではないでしょうか。
今この手の殺菌剤(原液を数十倍に希釈)を使用した多くの商品が出回っていますが正直価格が「〇ッタくり?」商品が多い様です。事業ですから利益は必要?ですが今の時代を考えれば・・・寝覚めが悪い。
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万一コロナ陽性者の判別できませんが入館したら?3密を守り
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■温浴施設天敵対策
2020年3月31日-「三密」の意味は「密閉」「密集」「密接」
浴場は次亜塩素の溜まり場、サウナ室は高温ですので密閉、只密集?飛沫感染は密接・接触感染対策が必要です(今サウナ室の隔立、殺菌散布装置開発中)。※殺菌散布装置は有りましたが、正しい対応が必要です。
食事処少数隔立隔離型、マッサージ?常時館内殺菌装置稼働・・・


■高齢者福祉施設
12月7日弊社スタッフにて1年の反省会を行いました。
前回お風呂塾掲載の理想の高齢者福祉施設に今後モット重点を置き、我々も今まで以上に施設開発を勉強し、10万円以下(理想は8万円)で、しかも利潤を確保できる高齢者福祉施設を目指す、開発を確約。
再掲載
ここ数か月偶然ですが、高齢者福祉施設の関するブログを投稿していました。
お風呂塾では上記の件とは異なりますが、介護施設不祥事事件を取り上げ・・・原因の一つに入居者の高齢者とスタッフの若年者の「時代の差」を取り上げていました。親子でも20歳近い歳の差があると理解し難い時代なのに、入居者と介護士では60歳以上の歳の差!そもそもこの時代差に事件の起因の一つが在ったのではと小生は思い、解決の糸口をご提案していました。
何度も申しますが高齢者福祉施設には高齢者の気持ちが我事の様に理解できる人材(スタッフ)の起用が理想なのですが、現場では重労働の体力第一となればスタッフは体力ある若者・・・当然考えに相互間の不理(思いやり)が発生?些細な事でとんでもない不祥事が?
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これからは先々週同様の掲載です・・・手抜き掲載ではありません。高齢化社会2016年の高齢者白書によると65歳以上のシニアが案と総人口の27.3%3,459万人とか2036年には33.3%(3人に1人がシニア)が高齢者の高齢化社会とか今の高齢者福祉施設では1週間の平均入浴回数はなんと3回/週!あなた耐えられる? 高齢者福祉施設の温浴施設に携わっている施設関係者の方からの話では入浴回数は3回/週(高齢者福祉施設では一般的)とお聞きしました。正直、大変なショックを受けました。寝っきりの看病者なら仕方ないかもしれませんが、本人の意識がある状態で入浴は3日/週!残り4日/週はオムツ、下部洗い無し?の待遇! あなた我慢できますか→仕方ないでしょう→諦め? 他の施設では上記の条件でユニットバスのお湯の抜き替えは時間と経費の関係から湯船半分程抜いて継ぎ足し(入浴時間の関係)、(万一、浴槽の中でお漏らしがあれば?)ハイ次の方どうぞ・・・・事情は3回/週のノルマ+スタッフ不足=仕方ありません。か?この様な現状の最大の理由は運営コスト(人件費+水光熱費)ではないでしょうか!!!
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お風呂塾は長年温浴業界に携わりその経験を御恩返し含め無料診断相談室を開設いたしました。
高齢者福祉施設温浴設備(小生が入居するまでに快適な高齢者福祉施設に!)
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1、 運営コストの削減・・・自社の浴場施設の燃料費の削減等の可能性の有・無、無益な浪費施設撤廃!
2、事業計画書の再検討・・・貴社の現状をお風呂塾事業計画書にて再検討の可             
   否、今後の運営etc(事業計画を冷静に見直し、最良のコラボ探しで再建)
※遠距離施設の場合は書面・電話対応となります。

木香のカプセル新登場!
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当社ウェブサイトリンク温泉足蒸(嬉野市)
温泉足蒸さん
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みやま市長田鉱泉(炭酸泉)太陽集熱器足湯
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気泡浴(マイクロバブル)
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2020年05月11日

第565回 お風呂塾

第564回 お風呂塾
『このブログは小生の独り言で、登場人物・場所等は全てフィクションです!』
命か経済か?・・・どうもここ数日感染者2桁で5月14日、20日「緊急事態宣言」緩和?・・・過ぎて(人間の性ですね〜)

しかし、コロナ・コロナでこのままでは本当に経済はどうなるのか?
もし、5月14日、20日部分緩和で飲食・その他(温浴施設)の施設が緩和されたら?
本日5/10のインターネットでは韓国再び
新規感染者数が30人台を記録したのは4月12日以来、28日ぶり。
「外出自粛要請が解除されたばかりの韓国・ソウルで、40人規模の新型コロナウイルスの集団感染が発生した。」・・・ヤッパリ!

大型連休前の4月28日、某老人ホームに毎日入浴可能な温浴施設の依頼で打ち合わせに要請があり行きました。今回で3度目の打ち合わせで互いに考えが理解でき、気心が理解できる様になっていました。
何時もの様に理事長室でお待ちして、理事長がやや遅れて入室、いきなり体温測定されましたか?(急遽事務職に体温計を指示、我々に測定指示)
実はこの地区の福祉施設で最近・・・今、神経がピリピリです。

これは他人事ではない!何とかこの方達のお役に立てないか?病院の先生(医者)さえTVで試行錯誤)挙句の果てに院内感染!しかし、自衛隊病院での院内感染ゼロ!流石自衛隊!プロ!その差は何でしょう?
防護服とその脱着時の認識の差(TVで見る限りですが、防護服?背中がスカスカ?そして脱着時?)更に換気設備の認識の差では?スミマセンお気の毒に思います。

■もし、5月14日、20日、31日の何れかに緊急事態宣言が緩和されたら?最低これ位のコロナ対策の「予防」が必要でしょう!
共通点として、温浴施設も老人福祉施設も館内にはコロナウイルは居ません。
だから「外部からの持ち込み」で感染するのです。
外部からの侵入経路の徹底阻止対策
玄関・風除室及び床の24時間徹底殺菌!(アルコールの手洗い、マスク?基本で最低条件。失礼)
館内全体は全て空気(イオンクラスター)、及び加湿殺菌。特にスタッフの出入り口・脱衣所・厨房は徹底して空気・加湿殺菌。これを徹底すればコロナ対策の外部からの侵入100%とは言えませんが99%?除去が可能ではないでしょうか。
今この手の殺菌剤(原液を数十倍に希釈)を使用した多くの商品が出回っていますが正直価格が「〇ッタくり?」商品が多い様です。事業ですから利益は必要?ですが今の時代を考えれば・・・寝覚めが悪い。
お風呂塾は「殺菌剤(原液を数十倍に希釈)」の数倍の能力の殺菌剤(二酸化塩素)の処方・使用方法をメーカーと指導しています。
又重要ヶ所の空気感染をイオンクラスター処理のご提案、御指導しています。
勿論相談費用は頂いていませんのでお気軽にご相談ください。

万一コロナ陽性者の判別できませんが入館したら?3密を守り
ここ数か月の営業は戦闘態勢で臨むべきでしょう!業界の社運の為にも

前回の■これからの温浴事業の掲載で1.細菌やウイルスに対する次亜塩素酸水*の効果を掲載していましたが今回空間殺菌に関しては、次亜塩素酸水の数倍の効果がある二酸化塩素に訂正致します。(処方はメーカー指導に準ずる)

■温浴施設天敵対策
2020年3月31日-「三密」の意味は「密閉」「密集」「密接」
浴場は次亜塩素の溜まり場、サウナ室は高温ですので密閉、只密集?飛沫感染は密接・接触感染対策が必要です(今サウナ室の隔立、殺菌散布装置開発中)。※殺菌散布装置は有りましたが、正しい対応が必要です。
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ここ数か月偶然ですが、高齢者福祉施設の関するブログを投稿していました。
お風呂塾では上記の件とは異なりますが、介護施設不祥事事件を取り上げ・・・原因の一つに入居者の高齢者とスタッフの若年者の「時代の差」を取り上げていました。親子でも20歳近い歳の差があると理解し難い時代なのに、入居者と介護士では60歳以上の歳の差!そもそもこの時代差に事件の起因の一つが在ったのではと小生は思い、解決の糸口をご提案していました。
何度も申しますが高齢者福祉施設には高齢者の気持ちが我事の様に理解できる人材(スタッフ)の起用が理想なのですが、現場では重労働の体力第一となればスタッフは体力ある若者・・・当然考えに相互間の不理(思いやり)が発生?些細な事でとんでもない不祥事が?
施設運営者・経営者はこの重労働の「作業改善」をいち早く気付くべきではないでしょうか。
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1、 運営コストの削減・・・自社の浴場施設の燃料費の削減等の可能性の有・無、無益な浪費施設撤廃!
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当社ウェブサイトリンク温泉足蒸(嬉野市)
温泉足蒸さん
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温泉足湯
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みやま市長田鉱泉(炭酸泉)太陽集熱器足湯
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気泡浴(マイクロバブル)
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posted by お風呂塾 at 05:21| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする